『僕たちはいつまで物欲で食っていけるのか』のカバーアート

僕たちはいつまで物欲で食っていけるのか

プレビューの再生
プレミアムプランに登録する プレミアムプランを無料で試す
期間限定:2026年10月19日(日本時間)に終了
2026年10月19日まで対象者限定でプレミアムプランが4か月 月額99円キャンペーン開催中。詳細はこちら。
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
会員登録は5か月目以降は月額¥1,500で自動更新します。いつでも退会できます。
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

僕たちはいつまで物欲で食っていけるのか

著者: 小寺 信良
ナレーター: 粟野 志門
プレミアムプランを無料で試す プレミアムプランを無料で試す

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥730 で購入

¥730 で購入

【Amazonプライム会員限定】今ならプレミアムプランが4か月 月額99円。

10月19日まで。※適用条件あり
2010年ぐらいから、「若者の〇〇離れ」という分析記事が目立ってきた。当時の趣旨は、「家や車が売れない! 日本経済どうすんだ!」って話だったのだが、ここ5年の間で大震災が起こり政権が交代し、最近はこの「モノが売れない話」も少しずつ論調が変わってきたように思える。 要するに資本主義社会が限界にきてるんじゃないか、もうちょっと正確に言うと、いくら若者の消費を焚きつけても昭和50年代から平成1桁ぐらいまでの経済成長水準に戻ることはもう不可能なので、じゃあこの先の社会どうしようか、という話に主眼が移ってきたということである。あと5年10年で資本主義から脱却しようというわけではないが、50年ぐらいのスパンで考えたら、社会は新しい概念へ移行せざるをえないのだろうと思う。(本文より)小寺・西田の「金曜ランチビュッフェ」はこちらから→http://yakan-hiko.com/kode-nishi.html© Nobuyoshi Kodera, (P) 2016 Audible, Inc. 政治・政府 政治学
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1

Audible制作部より

「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
まだレビューはありません