最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

30日間の無料体験後は月額1,500円。いつでも退会できます。

OR
カートに追加済み

あらすじ・解説

【お昼のツキイチ落語会】のご案内
東京は両国駅近くにある江戸東京博物館の小ホールで自主興行で毎月始めた【お昼のツキイチ落語会】14時開演、木戸銭2000円で昼下がりのひと時を皆さまに落語を楽しんで頂こうと考えましたが、皆さん昼間は働いているという現実にぶつかり秘密くらぶになっております。昼間ご都合のつく皆様のお越しをお待ちしております。

基本的は一人で三席申し上げる独演会ですがひとり寄席のようにその時々で演りたい事を演っております。なかなか来られない方々にも聞いて頂くことはできないか? と考えて即時、即日、近日配信を心掛けております。間違いもあれば、カミカミもあり、ハプニングもありの録音でありますがその場の客席にいるライブ感を感じで頂ければ幸いです。

◆この音源は、2020年11月25日に東京江戸博物館にて行われた「三遊亭遊馬のお昼のツキイチ落語会」を収録したものです。

収録演目
・道灌(30分47秒)
・壺算(25分20秒)
・御神酒徳利(52分13秒)

【道灌】【壺算】【御神酒徳利】

一席目は珍しくやたらマクラが長い…何から演ろうか悩んでしまいました…聴き方によるとダラダラした感じで、よく言うとゆっとりした隠居さんと八さんとのやりとりの【道灌】そして、GOTOのお食事券を買えた話から二席目はあっさり五十銭をおまけした瀬戸物屋はパニックの【壺算】。
三席目は年末だからとすす払いの出てくる【御神酒徳利】をたっぷりやってバテてしまう。帰りは道中付けで帰るところを一気に江戸へ帰って来てしまいました。 さて来年は?と思ったら12月がまだあったという11月の三席です。
©2020 Yuuba Sanyuutei

三遊亭遊馬のお昼のツキイチ落語会(2020年11月)に寄せられたリスナーの声

カスタマーレビュー:以下のタブを選択することで、他のサイトのレビューをご覧になれます。

レビューはまだありません。