最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

ラヴクラフト「ピックマンの絵のモデル」

ナレーター: 大橋 俊夫
再生時間: 50 分
カテゴリー: ミステリー・ホラー
4 out of 5 stars (2件のカスタマーレビュー)

30日間の無料体験後は月額1,500円。いつでも退会できます。

OR

あらすじ・解説

日常生活に忍び寄る恐怖を映し出す奇才・H・P・ラヴクラフトが源流を作った“クトゥルー神話”の一部と見なされる短編作品 男ふたりがカフェで話をしている。しゃべりかけている男の名前はサーバー。聞いているのがエリオット。人間関係で心がぐらついているサーバーのことを、エリオットは心配している。そして、その話題の中心にいるのがリチャード・アプトン・ピックマンというひとりの画家だ。サーバーがおかしくなったのは、そのピックマンのアトリエに行ってかららしい。いったいその場所で何があったのか…? 「顔なんだよ、エリオット、あの呪われた顔なんだ。あれがカンバスのなかからにらんでて、涎を垂らしてて、まるで生きて息をしてるみたいなんだ! うああ、やつらが生きてるんじゃないかって本気で思えるんだ! あのいやらしい魔法使いは、絵の具でもって地獄の炎を目覚めさせた。その絵筆は悪夢を生み出す杖なんだよ」 ピックマンの描く絵とはいったい…!?
(C)Pan Rolling
カスタマーレビュー
総合評価
  • 4 out of 5 stars
  • 星5つ
    1
  • 星4つ
    0
  • 星3つ
    1
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0
ナレーション
  • 3 out of 5 stars
  • 星5つ
    0
  • 星4つ
    0
  • 星3つ
    1
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0
ストーリー
  • 5 out of 5 stars
  • 星5つ
    1
  • 星4つ
    0
  • 星3つ
    0
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

カスタマーレビュー:以下のタブを選択することで、他のサイトのレビューをご覧になれます。

並べ替え:
絞り込み:
  • 総合評価
    3 out of 5 stars
  • ナレーション
    3 out of 5 stars
  • ストーリー
    5 out of 5 stars
  • 太平
  • 2018/06/04

さぁさぁ言い過ぎ

ストーリーに文句はないし、ナレーターの人にも罪はないが、さぁさぁ言いすぎるのが鼻について聞き辛い。