山口健太
著者

山口健太

上の歯車アイコンをタップすることで新タイトルのお知らせメール設定を管理できます。
食べない子専門の食育カウンセラー・食育研修講師 一般社団法人日本会食恐怖症克服支援協会 代表理事/株式会社日本教育資料 代表取締役/『きゅうけん|月刊給食指導研修資料』代表・編集長 幼少期から給食を食べられず、高校時代には会食恐怖症を発症。「食べられない苦しさ」を当事者として経験したことをきっかけに、支援活動を開始。2016年に一般社団法人日本会食恐怖症克服支援協会を設立し、食べない子・食べられない人の支援活動を本格化。当事者が安心して集まれる場所「食べなくてもいいカフェ」の発起人。2018年頃から食べられない子専門の食育カウンセラーとしても活動を開始した。 カウンセリングをはじめとした相談対応は延べ1万人以上。「食べない子への声かけ・コミュニケーションノウハウ」の第一人者として、保育・教育現場から圧倒的な支持を集める。2021年に保育者や教職員向けに創刊した『きゅうけん|月刊給食指導研修資料』では、分かりやすい図解資料が話題を呼び毎月約1万人が利用。 主な著書に『食べない子が変わる魔法の言葉』(辰巳出版)、『子どもも親もラクになる偏食の教科書』(青春出版社)、『「吐くのがこわい」がなくなる本』(ダイヤモンド社)、『会食恐怖症を卒業するために私たちがやってきたこと』(内外出版社)等があり、著書は海外でも翻訳出版。国内外から相談が届いている。 保育者・学校関係者向けの給食・食育研修・講演会はこれまで100回以上を実施。当事者経験があるからこそのわかりやすい解説が話題を呼び、TVや新聞などでもたびたび取り上げられている。
続きを読む 一部を表示

ベストセラー

商品リスト
  • デジタルボイスサンプル

    ¥1,300 で購入、またはプレミアムプラン30日間無料体験で試す

    プレミアムプラン聴き放題対象

作家さんですか?

この著者ページは、著者ご自身が「Amazon著者セントラル」から更新することができます。著者紹介文や写真の追加、作品一覧の更新など行っていただき、本著者ページの充実にご協力ください。