奥田 祥子
著者

奥田 祥子

上の歯車アイコンをタップすることで新タイトルのお知らせメール設定を管理できます。
新刊『抱え込む男たちーケアで読み解く生きづらさの正体』朝日新書。近畿大学教授、ジャーナリスト。博士(政策・メディア)。元読売新聞記者。専門は労働・福祉政策、ジェンダー論、医療社会学。2000年代初頭から社会構造を問うべき問題として男性の生きづらさを追うほか、職場のハラスメントや介護離職問題、定年後を見据えた40、50代からの働き方、スキル磨き、シニア人材戦力化の課題、男性の更年期障害等を研究。主な著書に、ベストセラーとなった新書『等身大の定年後』『男性漂流』『「女性活躍」に翻弄される人びと』『男はつらいらしい』のほか、学術書『社会的うつーうつ病休職者はなぜ増加しているのか』などがある。専門社会調査士。日本文藝家協会会員。
続きを読む 一部を表示

ベストセラー

商品リスト
  • ¥3,000 で購入、またはプレミアムプラン30日間無料体験で試す

    プレミアムプラン聴き放題対象
  • ¥3,000 で購入、またはプレミアムプラン30日間無料体験で試す

    プレミアムプラン聴き放題対象

作家さんですか?

この著者ページは、著者ご自身が「Amazon著者セントラル」から更新することができます。著者紹介文や写真の追加、作品一覧の更新など行っていただき、本著者ページの充実にご協力ください。