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坂爪 真吾 (さかつめ・しんご)
1981年新潟市生まれ。東京大学文学部卒。社会起業家・著述家。
大学時代は上野千鶴子ゼミに所属し、新宿歌舞伎町・渋谷・池袋などで風俗店のフィールドワークを行う。
2008年4月 「障害者の性」問題を解決するための非営利組織・ホワイトハンズを設立。
2015年10月 風俗店で働く女性の無料相談事業「風テラス」を開始。
2022年4月 風テラス事業をNPO法人化。
2025年9月 AIを活用して夜の世界の課題解決を目指す会社「ヨルミナ」を設立。
二児の父。趣味は登山と昆虫採集。好きな甲虫はオオセンチコガネ。
<これまでの著作>
『セックス・ヘルパーの尋常ならざる情熱』(2012年・小学館101新書)
『男子の貞操 僕らの性は、僕らが語る』(2014年・ちくま新書)
『はじめての不倫学』(2015年・光文社新書)
『性風俗のいびつな現場』(2016年・ちくま新書)
『セックスと障害者』(2016年・イースト新書)
『見えない買春の現場 ~「JKビジネス」のリアル~ 』(2017年・ベスト新書)
『セックスと超高齢社会 ~「老後の性」と向き合う~』(2017年・NHK出版新書)
『誰も教えてくれない 大人の性の作法』(2017年・光文社新書)
『障がいのある人の性 支援ガイドブック』(2017年・中央法規)
『孤独とセックス』(2017年・扶桑社新書)
『「身体を売る彼女たち」の事情 自立と依存の性風俗』(2018年・ちくま新書)
『パパ活の社会学』(2018年・光文社新書)
『未来のセックス年表 2019-2050』(2019年・SB新書)
『性風俗シングルマザー 地方都市における女性と子どもの貧困』(2019年・集英社新書)
『「許せない」がやめられない SNSで蔓延する「#怒りの快楽」依存症』(2020年・徳間書店)
『性風俗サバイバル 夜の世界の緊急事態』(2021年・ちくま新書)
『パンツを脱いじゃう子どもたち 発達と放課後の性』(2021年・中公新書ラクレ)
『情報生産者になってみた 上野千鶴子に極意を学ぶ』(上野ゼミ卒業生チーム・2021年・ちくま新書)
『ツイッターで学ぶ「正義の教室」』(2022年・晶文社)
『日本百名虫』(2023年・文春新書)
『風俗嬢のその後』(2025年・ちくま新書)
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