検索キーワード: ナレーター "遠藤純平" すべてのカテゴリー
-
-
SNSのさらなる革命を牽引するのは日本かもしれない
- 著者: 小山 龍介
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
- 完全版
-
総合評価5
-
ナレーション5
-
ストーリー5
Facebookではあらゆるコメント、写真、動画、ファイル共有について「いいね!」一本槍です。でも本当は、「いいね!」だけでなく「すばらしいね!」とか「残念だね」「つらいね」といった反応、「お疲れさま」といったねぎらいの言葉などが返されるはずです。悲しいニュースに「いいね!」を押す違和感は誰もが味わったことがあるでしょう。 本当は、その内容に合わせて反応を選り分けることが必要です。実際の生活ではそのようにしているのだから。これからのサービスでは、コンテンツに応じた振る舞いの多様性が表現されていくようになるでしょう。 このことを考えるときに「オブジェクト指向ユーザーインターフェイス」という話を思い出します。今では当たり前になりましたが、ファイルにはそれを開くのに適切なアプリケーションがひもづけられていますし、ファイルを右クリックしたときに表示されるメニューには、「コピーする」「削除する」など適切な動作が並んでいます。(本文より) 小山龍介 「ライフハック・ストリート」はこちらから→http://yakan-hiko.com/koyama.html
-
SNSのさらなる革命を牽引するのは日本かもしれない
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
- 配信日: 2016/08/17
- 言語: 日本語
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
¥500 で購入、またはプレミアムプラン30日間無料体験で試す
プレミアムプラン聴き放題対象 -
-
-
就活に効くクスリ:「憧れ」だけで外資系企業に就職してはいけない理由
- 著者: 小山 龍介
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 23 分
- 完全版
-
総合評価1
-
ナレーション1
-
ストーリー1
これから就職活動を予定している、学生さんたちに向けて話をしたいと思います。 今回、考えていきたいのは、みなさんがこれから生きていくために何が必要なのか、ということです。 みなさんがこれから社会人として生きていくときに、必要なもののひとつとして、就職活動がある。それを、どうやって乗り越えていくかということです。正社員という道を外れるとなかなかキャリアを築けないという現実がある。また、社会人になってからも、しっかりフォーマンスを上げていかないと生き残れない。そうした厳しい時代です。 僕自身は会社を辞めて独立をしていますけれども、基本的に「独立は非常にリスキー」だ思っています。独立してうまくやっていける人というのは、本当にひと握りです。未来はいますが、今この瞬間は、そうした状況です。この中で、どう就活をしていけばいいのか(本文より)小山龍介の「ライフハック・ストリート」はこちらから→https://yakan-hiko.com/koyama.html
-
就活に効くクスリ:「憧れ」だけで外資系企業に就職してはいけない理由
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 23 分
- 配信日: 2016/11/16
- 言語: 日本語
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
¥500 で購入、またはプレミアムプラン30日間無料体験で試す
プレミアムプラン聴き放題対象 -
-
-
ストックを身につけるために「師」を持とう
- 著者: 小山 龍介
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 8 分
- 完全版
-
総合評価1
-
ナレーション1
-
ストーリー1
年末の紅白批評でも有名な芦田宏直先生も常々おっしゃっているのが、ストックの重要性です。ツイッターなどの、常に変化し続けるリアルタイムのメディアが増えれば増えるほど、しかし一方でストックされたものの重要性が増してくる。表層的な変化に右往左往するのではなく、本質を見極めて対応することができます。たとえば震災時に、いろいろな情報が流れました。フロー情報をリツイートして拡散されることで、重要な情報の共有が進みました。これによりツイッターなどのSNSに対する評価が高まりましたが、しかし一方で、ちゃんと情報を吟味できる目利きの重要性も再認識されるようになりました。(本文より)小山龍介 「ライフハック・ストリート」はこちらから→http://yakan-hiko.com/koyama.html
-
ストックを身につけるために「師」を持とう
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 8 分
- 配信日: 2016/09/21
- 言語: 日本語
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
¥500 で購入、またはプレミアムプラン30日間無料体験で試す
プレミアムプラン聴き放題対象 -
-
-
まっさらな状態で本に向き合うということ
- 著者: 小山 龍介
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
- 完全版
-
総合評価3
-
ナレーション3
-
ストーリー3
多くの人が、「〈私〉による主体的な読書」をしています。自分が何を得られるか、という言葉遣いで本と向き合います。その結果「自分の求めていたものと違う」という言い方で、本を否定したりします。そこにあるのは、サブジェクト志向の読書です。 読書とはそういうものなのでしょうか。本を読むというのは、言い換えれば、他者との遭遇です。他者とはまったく見ず知らずの人であり、かつ共通のバックグラウンドも持たないため、そこからどんなコミュニケーションが起こるのか想像もつきません。(本文より) 小山龍介 「ライフハック・ストリート」はこちらから→http://yakan-hiko.com/koyama.html
-
まっさらな状態で本に向き合うということ
- ナレーター: 遠藤 純平
- 再生時間: 7 分
- 配信日: 2016/08/17
- 言語: 日本語
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
¥500 で購入、またはプレミアムプラン30日間無料体験で試す
プレミアムプラン聴き放題対象 -