• 【特別講義】値上げを謝る営業マンが一生稼げない理由|アメリカ式・ストレスフリー交渉術
    2026/05/21

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    ※本内容はYouTube公開動画の特別音声・ビデオ版です。動画内の『概要欄』という言葉は、Spotifyの『エピソード説明欄』と読み替えてお楽しみください。「値上げ、申し訳ありません」のひと言が、あなたのプロとしての価値を毎回削っています。その謝罪、今日で終わりにしてください。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    🔴 この動画を観てわかること━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    ✅ なぜ日本人は値上げを「謝る」のか?その根っこにある2つの呪い✅ 謝罪が「値下げ交渉への招待状」になってしまう理由✅ 値上げを「謝罪」ではなく「宣言」として伝えるために超えるべき3つの壁

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    ⚠️ この動画では「答え」は渡しません━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    「じゃあ、どう言えばいいの?」その答えは、ここには書いていません。理由は、答えの前にあなたが捨てなければいけないものがあるからです。それを理解せずにスクリプトだけ渡しても、あなたの声は震えます。答えは、下記のメルマガで全部お渡しします。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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    ⏱️ タイムスタンプ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

    00:00 「この謝罪が、あなたの首を絞めている」

    00:45 プロの世界では「優しさ」は「甘え」になる

    01:13 この動画に答えはない。でも見てほしい理由02:07 日本人が値上げを恐れる2つの呪い

    03:00 「手術の日に値上げを言われたら?」信頼と価格の関係03:31 Mayuのアメリカでの実体験:20%値上げ、交渉ゼロで即OK

    04:38 なぜ、答えだけ知っても使えないのか

    05:18 値上げを「宣言」するために超えるべき3つの壁



    📌 このチャンネルについて

    アメリカ在住のビジネスプロ・Mayuが、現地で培った「売らずに売る」アメリカ式営業術を日本語で解説。「ノルマがきつい」「値段で勝負するしかない」「話すのが苦手」そんな営業の呪いを、ストレスフリーに解いていきます。営業はライフスキル。このチャンネルは、あなたのビジネスを加速させる処方箋です。

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    🔗 リンク集

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    8 分
  • 国歌斉唱の瞬間に迷った私が気づいた「自己認識のスイッチ」
    2026/05/19

    自信はあるはずなのに、いざという場面で急に不安になる。
    ちゃんと準備しているのに、どこかで「これでいいのかな」と迷ってしまう。

    そんな経験、ありませんか?

    先日、息子の学校イベントで、国歌斉唱の場に立ち会いました。
    The Star-Spangled Banner が流れる中、周りの人たちと同じように立ちながら、ふと考えたんです。

    「私はアメリカ市民じゃない。この場でどう振る舞うのが正解なんだろう?」と。

    その瞬間に感じた違和感から、私はあることに気づきました。

    それは、自信やスキルの問題ではなく、“自己認識のスイッチがどこにあるか”という問題だったということです。

    私たちはつい、「もっと自信を持たなきゃ」とか「メンタルを強くしなきゃ」と考えがちです。
    でも実際には、同じスキルを持っていても、

    • 観客として自分を見ているのか
    • 当事者としてその場に立っているのか

    この“自己認識の違い”だけで、行動も結果も大きく変わります。営業や仕事でも同じです。
    準備ができているかどうかよりも、「どの自分としてその場に立つか」が結果を左右します。

    今回のエピソードが、自信が持てない時や不安になる瞬間に対して、少しでも視点を変えるきっかけになれば嬉しいです。

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    7 分
  • 「売れたらOK」でいいの?親友を助けた息子から学んだセールスの本質
    2026/05/17

    今日のエピソードは、仕事やセールスの話でありながら、すごく個人的な出来事から感じたことです。

    先日、息子の学校のランニングイベントで、彼の親友が転んでしまう場面がありました。
    そのとき、息子が取った行動に、思わず胸が熱くなったんです。

    あんなに走るのを楽しみにしていたのに、彼が選んだのは「自分」ではなく「大事な友達」でした。

    その姿を見たときに、ふと自分の仕事が重なったんですよね。

    売ることはできる。数字を作ることもできる。
    でも、それが本当に相手のためになっているのか?

    売れたあとに残る違和感や、満たされなさを感じたことがある人には、きっと刺さる話だと思います。

    セールスに関わる人だけでなく、
    「自分は何のために仕事をしているのか?」
    そんな問いを持っている方に、ぜひ聴いてほしいエピソードです。

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    7 分
  • その一言、アテンション泥棒になってない?
    2026/05/14

    コミュニケーションってただ会話することだと思っていませんか?

    SNSやnoteのコメント欄でよく見かける、ある"気になるパターン"があります。最初の一行だけ「読みました」と入っているのに、そのあとは全部自分の話—これ、実は無意識に信頼を削っているんです。

    発信活動を始めてから、言葉の持つ力や「伝える」「伝わる」「理解する」これらの本質って何だろうとよく考えるようになりました。今日のエピソードでは、日常や仕事をする中で気づいた、意思疎通をする上で大切にしたいことを話しています。

    人は自分の話を聞いてくれる人が好き。だからこそ、常に相手に敬意と思いやりをもっていたい、そう改めて決意しました。

    このエピソードがあなたのコミュニケーションの在り方を見直すきっかけになれば嬉しいです。

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    7 分
  • これ意味あるの?と思ったら聞いてください|更地が工場になるまでに学んだ“積み上げ”の正体
    2026/05/12

    これ、やってて意味あるのかな?そう思ったこと、ありませんか?

    仕事でも、勉強でも、発信でも。
    頑張ってるのに成果が見えないと、不安になるし、続けるのもしんどくなる。


    今回のエピソードでは、
    「見えない努力がどう結果に繋がるのか」を、実体験ベースで話しています。

    先日、お客様の新工場の竣工式に参加しました。
    2年前はただの更地だった場所が、今は立派な工場になっている。

    その変化を目の前で見て、確信しました。
    日々の積み重ねは、見えなくても確実に未来に繋がっているということ。


    ・継続できない理由
    ・積み上がる行動と、そうでない行動の違い
    ・迷った時に使える「未来の自分」という視点

    こういった実践的な考え方もお話ししています。


    「続けたいのに続かない」そう感じている方にこそ、ぜひ聴いてほしい内容です。

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    8 分
  • 「離婚しろ!」という広告に学ぶ、人が動く瞬間
    2026/05/10

    正しいことを言っているのに、なぜか売れない。
    相手のためを思っているのに、なぜか動いてもらえない。

    もしそれが「中身」ではなく、“伝え方の構造”の問題だとしたら?

    ハイウェイで見た、
    「人生は短い、だから離婚しろ」という強烈な広告。

    一見ただ過激に見えるこのメッセージの裏に、
    人が動くシンプルな原理が隠れていました。

    このエピソードでは
    ・なぜ人は“正論”では動かないのか
    ・相手が自分事として捉えるための導線の作り方
    ・それを日常や仕事に落とし込む具体的な視点

    について話しています。

    一生懸命やっているのに結果が出ない。
    そんな違和感を感じている人にこそ、聴いてほしい内容です。

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    8 分
  • 「なんでこの仕事やってるんだろう」と思った人へ
    2026/05/07

    あなたは、仕事をするときに
    その先にいる「誰か」の顔が見えていますか?

    今朝、子どもたちと見たゴミ収集車の出来事から、
    仕事の本質を改めて考えさせられました。

    人はお金のためだけでは動きません。
    「自分が誰かの役に立っている」という実感があるからこそ、続けられる。

    でも逆に言うと、
    その“ありがとう”が見えなくなった瞬間に、仕事は一気にしんどくなります。

    このエピソードでは、

    ・なぜ仕事にやりがいを感じられなくなるのか
    ・自分の仕事が合っているかを見極めるヒント
    ・セールスにも直結する「感謝の設計」

    について話しています。

    今日1つだけでいいので、
    「自分の仕事で誰が助かったか」を言葉にしてみてください。

    それだけで、仕事の見え方は変わります。

    この社会は、誰かの価値の上に成り立っています。
    そして、あなたもその一部です。

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    6 分
  • 「私はこういう人間だから」で止まってない?|占い・診断と起業家精神の意外な関係
    2026/05/05

    行動できない理由を、
    「自分の性格だから」「向いてないから」で片付けていませんか?

    私は最近、子ども3人のやり取りを見ながら、
    「人の性格や行動って、生まれ順や環境の影響をどれくらい受けているんだろう?」
    とふと気になりました。

    そこから、兄弟構成と起業家精神の関係についていくつかのデータを調べてみたんですが、
    そこには少し意外な傾向もありました。

    ただ今回一番伝えたいのは、
    「どのタイプが優れているか」という話ではありません。

    むしろ逆で、

    人はすぐに“自分はこういうタイプだから”とラベルを貼り、思考や行動を止めてしまう。

    その状態こそが、チャンスを狭めている可能性があるということです。

    生まれ順も、性格傾向も、占いや診断も、
    本来は“自分を縛るもの”ではなく、“自分を理解する材料”のはず。

    大切なのはそこから先で、
    自分の特性をどう活かして行動するかだと思います。

    今回のエピソードが、
    「私はこういう人間だから」と思考停止してしまっている状態から抜け出す
    ひとつのきっかけになれば嬉しいです。

    ぜひ最後まで聞いてみてください。

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    9 分