『Vol.11 【ゲスト:千葉晃一】「正論」では届かない層をどう動かす?超高齢社会を“自分事”に変えるゲームの魔法。』のカバーアート

Vol.11 【ゲスト:千葉晃一】「正論」では届かない層をどう動かす?超高齢社会を“自分事”に変えるゲームの魔法。

Vol.11 【ゲスト:千葉晃一】「正論」では届かない層をどう動かす?超高齢社会を“自分事”に変えるゲームの魔法。

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

なぜ、地域の福祉活動には「いつものメンバー」しか集まらないのか?

今回のゲストは、超高齢社会体験ゲーム『コミュニティコーピング』の生みの親、一般社団法人コレカラ・

サポート代表理事の千葉晃一さん。

東日本大震災を機に始まった「アウトリーチ(相談支援)」という名の救急車。しかし、救急車が届く頃には、問題はすでに深刻化している――。そのジレンマを打破するために千葉さんが選んだ武器は、教育講座ではなく「ボードゲーム」でした。

わずか5年で全国(そして海外へ!)に750名以上のファシリテーターを輩出した、人を惹きつける仕組みの裏側を深掘りします。

コミュニティ運営や、社会課題へのアプローチに悩むすべての方へ。

【今回のトピック】

  • 2011年、さいたま市での活動開始から現在まで
  • 「意識が高い人」にしか届かない、啓発講座の限界
  • 誰でも参加できる「入り口」としてのゲームデザイン
  • 有名組織のスタッフも注目?世界へ広がるコミュニティの輪

【コミュニティ・コーピング】

 https://comcop.jp/

#コミュニティコーピング #超高齢社会 #社会的孤立 #ボードゲーム #地域福祉 #コレカラサポート #走り続ける医師 #考える元事務局長 #社会起業家

adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません