VOL36 生活史1/2 「生活史プロジェクトって何?」岸政彦教授
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
「京大先生、質問です!」は、京都大学の多彩な研究者が、最先端の研究結果や知見をもとにみなさんから寄せられた素朴な疑問にお答えするシリーズです。
動画はこちら▷https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40235
00:00 オープニング
01:03 質問1:生活史プロジェクトとはどのようなことをしているのですか?
03:50 質問2:生活史プロジェクトで聞き手を募集するのはなぜですか?
05:25 質問3:東京、大阪、沖縄、北海道の生活史が出版されていますが、ほかにどこの都道府県の生活史を取材したいですか?
07:20 質問4:時代の生活観が伺える書籍やインタビュー映像が好きです。自分もそうしたものを残す調査に関わったり、学んだりするためには大学へ行くほかに選択肢はないでしょうか?
岸先生の動画は【社会学編】も公開しています。
https://www.channel.pr.kyoto-u.ac.jp/video/40293
●出演:文学研究科 岸政彦教授
専門は沖縄社会研究、生活史、社会調査方法論。沖縄での大きな調査プロジェクトを二つ終え、現在は沖縄戦の生活史調査を行っている。それとともに、聞き手を公募し、一人の聞き手が一人の語り手から「生活史」を聞いてまとめた原稿を編纂する『大阪の生活史』などのスタイルで「生活史モノグラフ」を書いている。最近の主な編著・著作に『沖縄の生活史』(石原昌家と共同監修、沖縄タイムス社編、2023年、みすず書房)、『大阪の生活史』(編著、筑摩書房、2023年)、『調査する人生』(岩波書店、2024年)、『生活史の方法――人生を聞いて書く』(筑摩書房、2025年)など。「岩波講座 社会学」編集委員も務める。
●研究者情報
https://kdb.iimc.kyoto-u.ac.jp/profile_private/ja.3165485df97920ad.html
●研究室ウェブサイト
https://www.socio.kyoto-u.ac.jp/member_cat/teacher_cat/%E5%B2%B8%E6%94%BF%E5%BD%A6/
●個人SNS
https://x.com/sociologbook
●題字:京都大学書道部 植村亮
●撮影場所:京都大学百周年時計台記念館
https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/about/facilities/campus/clocktower
※所属・役職・内容は動画制作時のものです。
#京都大学 #京大 #kyotouniversity #kyotou #campus #京都 #kyoto #京大先生質問です #生活史 #社会学