Unity歴14年がUE5初挑戦。AIと1時間でアイテム取得ゲームは作れるのか
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ゲーム開発ライブ32回目。週末は新しい技術に触れる企画として、Unity歴14年・Unreal Engine歴ほぼ3分の状態から、AIの助言を受けながらUE5に初挑戦します。サードパーソンのBlueprintテンプレートから始め、Unityとの違いを手がかりに、Outliner、Details、Content Browser、Blueprint Class、Static Mesh、Sphere Collisionの役割を一つずつ確認。アイテムに触れたらDestroy Actorで消える仕組みを作ります。
見た目のメッシュにぶつかってもアイテムが消えない問題では、Codexにプロジェクトを調査させ、コリジョン範囲が小さいことを特定。Print Stringでのデバッグも試し、アイテム取得を動かすところまで進めます。後半はWidget BlueprintとCreate Widget、Add to Viewportを使ったクリア表示に挑戦。初見のUE5で感じた操作性、BlueprintとAIの相性、UnityやGodotとの違い、未知の技術をAIエージェントと学ぶ方法を実践ベースで語ります。
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