『SHO Farmの農民ラジオ』のカバーアート

SHO Farmの農民ラジオ

SHO Farmの農民ラジオ

著者: SHO Farm
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概要

SHO Farmのラジオは、「1000年続く農業」をビジョンに、神奈川県横須賀市で農業を営むSHO Farmの晶子・翔と農園の仲間たちが、いったん農業の話題を封印して、フェミニズム・環境問題・社会正義など、政治的な話題を、でもやっぱり農業についても語り合りあうポッドキャスト番組です。 毎週木曜日17:00配信(予定!) 番組を応援したい方は 農園オンラインショップから一口税込み550円から投げ銭できます。 https://shop.sho-farm.com/sw.cgi?template=shop-single.html&code=1072 感想は info@sho-farm.com へお送りください。SHO Farm 哲学 社会科学
エピソード
  • 第108回 【気候変動シリーズ③】気候崩壊の時代を私たちはどう生きるか?
    2026/02/05

    気候変動シリーズ最後となる今回は、これまで2回の話を経て、「じゃあどうする?」を話しました。気候崩壊に向かう時代、私たちはどんな未来を目指し、日々をどう生きていくべきなのか?ちょうど衆院選直前の公開となりましたが、選挙中だからこそできることについても話しています。


    今回は特別に、晶子が演奏するベートーベンの「悲愴」第二楽章をエンドロールにしました。


    第二楽章は悲愴の中でも、絶望のなかに見える希望を歌った曲です。

    素人演奏なので拙さはご容赦いただきつつ、今回の気候変動の収録内容を想いながら弾きました。


    絶望の淵にいる時でも、芸術は私たちを希望の方へと後押ししてくれます。ぜひ最後までお楽しみください!

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    43 分
  • 第107回 【気候変動シリーズ②】 IPCC胡散臭い、温暖化ビジネス、CO2は栄養分...気候変動懐疑論一問一答!
    2026/01/29

    気候変動シリーズ2回目の今回は、絶望的に減っていない温室効果ガスがどこからでいるのか(一人ひとりのエコアクションだけでは全然間に合わない!)、そしてよく聞く気候変動懐疑論( IPCC胡散臭い、温暖化ビジネス、CO2は栄養分など...)について話します。なぜ懐疑論は繰り返されるのか、懐疑論や科学の信頼性についてどう考えるかを話しました。


    そして次回は、「じゃあどうする?」を話しますのでお聞き逃しなく!

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    40 分
  • 第106回 【気候変動シリーズ①】絶望せよ、絶望の淵から這い上がれ、その先に希望がある!
    2026/01/22

    今回から3回にわたって、「気候変動」をテーマに話します。気候変動は人類が直面する最大の難問の一つでありながら、問題がデカすぎる&難しすぎるため、目を背けがちです。でも、SHO Farmの畑にも、私たちの普通の暮らしにも確実にその影響が及んでいます。


    気候変動とそれに全く対応できていない政治に対して、不安や怒りを通り越して絶望と虚無の境地に入りつつあるメンバーが、リスナーのみなさんを絶望の道連れにすべくお話しします。絶望の淵からみんなで這い上がりましょう。


    (※途中音声の乱れがあります)

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    34 分
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