S2#27_マントルと間欠泉と前歯:熱量を伝播させる「身体性」の正体(ゲスト:ワカツタ・小川綾さん)
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ナレーター:
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著者:
概要
【スポンサー】
ローカルプレイヤーズ
https://localplayers.jp/
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【ゲスト】
●ワカツタ 小川 綾 さん
X: https://x.com/aya_reco
ワカツタ: https://wakatuta.com/
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【パーソナリティ】
●ゆーだい / コトノハナ企画室
X: https://x.com/KmmtMarketer
Works: https://my.prairie.cards/u/yudai
●りっきー / 株式会社爆上げサンタ
Facebook: https://www.facebook.com/riki.takedani
note: https://note.com/cco_takedani
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【お便りフォーム】
https://forms.gle/oPakcn8na96g58kw6
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今回は、グラフィックレコーダーのワカツタ小川綾さんをゲストにお迎えし、2025年最後の配信をお届けします。 当初は「1年の振り返り」をする予定が、雑談が白熱しすぎて急遽そのまま本編としてお届けすることに。デジタル全盛の時代における「身体性(フィジカル)」の重要性をテーマに、議論は思わぬ方向へ展開します。「手書き」と「タイピング」の違いから見えてくる思考の深さや感情の乗り方の違い、そして左脳(ルール)と右脳(クリエイティブ)を行き来するグラフィックレコーディングの極意とは?
後半は、りっきーの熱量を地球規模のエネルギーに例えた「マントルと間欠泉」理論や、ゆーだいの実体験に基づく「前歯と組織論」など、爆上げラジオらしいパワーワードが続出。個人の熱狂(マントル)がいかにして周囲を温め(温泉)、組織という生命体を動かしていくのか。抽象と具体を行き来しながら、ローカルや組織における「個の役割」と「全体性」について解像度を高めます。
- デジタルとアナログの違いは「身体性」と「プロセスの共有」
- 左脳(ルール)と右脳(クリエイティブ)のグラデーションをどう操るか
- リッキーは「マントル」であり「間欠泉」?熱量を伝播させるメカニズム
- 「前歯が折れて初めて気づく機能」ゆーだいの悲劇から学ぶ組織論
- 具体的な事例を抽象化して横展開する「動的平衡」の思考法