『READY FOR FUJIROCK FESTIVAL '26 supported by iichiko』のカバーアート

READY FOR FUJIROCK FESTIVAL '26 supported by iichiko

READY FOR FUJIROCK FESTIVAL '26 supported by iichiko

著者: J-WAVE
無料で聴く

今ならプレミアムプランが3カ月 月額99円

2026年5月12日まで。4か月目以降は月額1,500円で自動更新します。

概要

今年も帰ってきたフジロックを120%楽しむための恒例プログラム。


昨年に引き続き、J-WAVEのフジロック・オフィシャルプログラムのGRAND MARQUEEナビゲーターであるタカノシンヤとセレイナ・アンが今年ステージを彩るアーティストたち、熱烈なフジロック愛を語る“フジロッカー”、そして舞台裏を支えるキーパーソンたちと語り合う、熱量高めのトークセッション。


”フジロック”を、いいちこと緑茶でつくった緑茶ハイ「いい茶こ」を片手にじっくり味わう、耳で楽しむポッドキャスト・ジャーニー。


配信は、4月1日(水)から7月29日(水)まで。毎週水曜日17時30分頃に最新エピソードをお届け。


全16回のすべての出演者のサインが入ったフジロックTシャツをPodcastだけでプレゼント!応募方法やキーワードの発表も番組内で。

J-WAVE
音楽
エピソード
  • #4 Aooo (石野理子&やまもとひかる)
    2026/04/22

    J-WAVE(81.3FM)ナビゲーターのタカノシンヤとセレイナ・アンが

    FUJI ROCK FESTIVAL’26に出演するアーティスト

    フジロックをこよなく愛するフジロッカー

    フェスを裏で支えるスタッフさんなどなどをお迎えし、その魅力を語っていただく番組!



    今週のゲストは、Aoooのボーカリスト石野理子さんと、ベーシストのやまもとひかるさん!


    結成からわずか3年足らずで「日本の出雲大社(!?)」と憧れるフジロックの舞台へ。

    打ち上げのノリで始まった結成秘話や、バンド名の誕生エピソード、そしてフジロックに出演する意気込みについて伺います!


    初対面でバンド名を決め、1ヶ月後にはライブを敢行したという驚きのスピード感と、メンバー同士のリスペクトが生む制作の舞台裏。

    数々の大舞台を経験してきた二人にとっても、フジロックは特別な聖地。

    出演者として、そして一人のオーディエンスとして苗場のご飯や、お目当てのアーティスについて語り合います。


    🎯 1.15(いいちこ)チャレンジ! スタジオでストップウォッチを1.15秒で止める企画に挑戦。


    🎁 プレゼント情報

    いいちこ × NEW ERA オリジナルキャップ(毎週1名様)

    全ゲストのサイン入り!フジロック公式Tシャツ(1名様)

    Tシャツ希望の方は合言葉を書いて番組サイトの応募フォームから

    希望のアイテムを選んで送ってください!

    応募フォーム


    🎧 おもな内容:

    バンド名の意外な由来 / 1ヶ月で初ライブの衝撃 / 信頼関係が生む制作スピード / フジロックは神が集う場所 / ジョー・ダートへのベーシスト愛 / 苗場の水で炊いた米をかきこみたい

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    25 分
  • #3 MIZ (加藤成順)
    2026/04/15

    J-WAVE(81.3FM)ナビゲーターのタカノシンヤとセレイナ・アンが

    FUJI ROCK FESTIVAL’26に出演するアーティスト

    フジロックをこよなく愛するフジロッカー

    フェスを裏で支えるスタッフさんなどなどをお迎えし、その魅力を語っていただく番組!


    今週のゲストは、MIZの加藤成順さん!

    MONO NO AWAREのギタリストを務めるほか

    アコースティックユニット、MIZのギターでも活躍しています。


    話題は、バンドの運命を変えた2016年の「ROOKIE A GO-GO」決定秘話へ。

    スタッフの目に留まったのは、A4用紙いっぱいにフルカラーで印刷された、

    あえて「ぼやけたアーティスト写真」と「デカい字」だった!?


    さらに、出演決定の舞い上がりすぎて慣れないバスケをして捻挫した話など、

    出演者ならではの「苗場の魔力」にまつわる失敗談も!?

    また、パッキングのこだわりは「下には常に水着を仕込んでおくこと」。

    ビルケンシュトック×靴下で挑む加藤さん流サバイバル術。


    さらに、SNSを通じて国境を超えた絆を育み、今年ついに苗場での再会を果たすロンドンのバンド「YUUF」の舞台を、苗場で共に見届けたいという熱い想いも!


    🎯 1.15(いいちこ)チャレンジ! スタジオでストップウォッチを1.15秒で止める企画に挑戦。


    🎁 プレゼント情報

    いいちこ × NEW ERA オリジナルキャップ(毎週1名様)

    全ゲストのサイン入り!フジロック公式Tシャツ(1名様)

    Tシャツ希望の方は合言葉を書いて番組サイトの応募フォームから

    希望のアイテムを選んで送ってください!

    応募フォーム


    🎧 おもな内容:

    いい茶こで乾杯! /Foster the Peopleのきらめき / 打ち上げを5分で抜けてライブへ行くメンバー / 発表の日にバスケで捻挫 / 3日目の朝、声がガサガサ事件 / フジロックで出会う仲間は一生モノ

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    23 分
  • #2 奇妙礼太郎
    2026/04/08

    J-WAVE(81.3FM)ナビゲーターのタカノシンヤとセレイナ・アンが

    FUJI ROCK FESTIVAL’26に出演するアーティスト

    フジロックをこよなく愛するフジロッカー

    フェスを裏で支えるスタッフさんなどなどをお迎えし、その魅力を語っていただく番組!


    今週のゲストは、今年で5回目のフジロック出演が決定している、奇妙礼太郎さんが登場!

    いいちこの緑茶割り「いい茶こ」で乾杯しながら、2012年の初出演から続く苗場との深い縁と、独特すぎる「奇妙流・フジロックの過ごし方」を語り尽くします。


    出演者しか入れない「ブラックボックス」の目撃談

    食堂のケータリングエリアで、甲本ヒロトさんを目撃して感動。

    「おーっとなった」という、出演者同士の距離が近い舞台裏エピソード。


    7月の初・日本武道館公演、そしてフジロックを控える奇妙さん。

    移動中に突然全力疾走し、「体に無酸素運動のスイッチがあることを思い出させる」という、独自の健康法を披露。


    ?初参戦の友人にトイレの場所を聞かれ「俺も知らん」と答えたところ、「フジロックのベテラン(おじいさん)だと思ってたのに!」と驚かれた思い出話も。


    🎯 1.15(いいちこ)チャレンジ! スタジオでストップウォッチを1.15秒で止める企画に挑戦。

    練習ではミラクルを起こすも、本番の結果は……!?


    🎁 プレゼント情報

    いいちこ × NEW ERA オリジナルキャップ(毎週1名様)

    全ゲストのサイン入り!フジロック公式Tシャツ(1名様)

    Tシャツ希望の方は合言葉を書いて番組サイトの応募フォームから

    希望のアイテムを選んで送ってください!

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    🎧 おもな内容:

    いい茶こで乾杯! / バンド編成でのブワーッとしたライブ / 大阪からワンボックスカーで向かった2012年の興奮 / 靴がドロドロになっても笑ってしまう / 苗場での「餃子」探し宣言 / 「迷っているなら、来たらいいんじゃないですか」

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    22 分
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