#80 稲田俊輔(料理人・文筆家)前編 「いま、なぜ一汁三菜なのか。」
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
【ゲスト】 稲田俊輔
料理人・文筆家/南インド料理専門店エリックサウスでは総料理長を務める他、様々なジャンルの飲食店をプロデュース。レシピ本を始め、エッセイ、小説など食にまつわる著作も多数。近著は『稲田俊輔のおそうざい十二ヶ月』(暮しの手帖社)、『東西の味』(集英社)
Instagram:https://www.instagram.com/inadashunsuke
X:https://x.com/inadashunsuke
【トピックス】
ナチュラルボーン食いしん坊/食べることは好きと同時に苦痛だった/『おいしいもので できている』/シルベーヌのおやつ交換で財を成す/イギリスの暗い音楽が好き/27歳で脱サラ/料理人なるのが1番手っ取り早いじゃん/エリックサウスの由来/パキスタン人説とネパール人説/いま、なぜ一汁三菜なのか。/ミニマル料理という概念/最小限の材料と最小限の手間で最高の美味しさを目指す/家庭料理が辿り得たもうひとつの可能性/素材がシンプルになると誰でもピントを合わせやすい/良妻賢母の呪い/ここまでせんでええんやで!/「千利休」って言ったら大体オーケーになる/クックパッド論/職員室に呼び出されたぐらいの若干の緊張感/家庭料理の真の主役は名もなき料理/家庭料理が辛くなる最大の理由/買ってくるのも自炊のうち/料理は楽しめると最高だよ!そして逃げてもいいんだよ!
【パーソナリティ】小竹貴子
料理愛好家・クックパッド株式会社 料理の楽しみ共創室 部長/創業期から参画し、初代編集長としてメディアづくりに携わる。現在は、料理家や生産者といった食のつくり手の声を届ける活動を行っている。「日経ウーマンオブザイヤー2010」受賞。プロの技術や食材の背景にある物語を、暮らしに馴染む言葉で伝えることをライフワークに、生活者の目線で食の楽しさを探求している。
Instagram:https://www.instagram.com/takakodeli/?hl=ja
X:https://x.com/takakodeli/highlights