『モアり場』のカバーアート

モアり場

モアり場

著者: KoMoro-Mori-More
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2026年5月12日まで。4か月目以降は月額1,500円で自動更新します。

概要

KoMoro-Mori-Moreのポッドキャスト「モアり場」は、小諸をひとつの拠点にしながら、さまざまな土地で活動する人たちの「ローカル」「アート」「暮らし」をゆるく“モアる(more)”語り場です。 KoMoro-Mori-Moreに関わる人はもちろん、小諸とは離れた場所で動いている人、ただ“気になる”人まで幅広くゲストに迎え、プロジェクトの裏側や視点のずれの面白さ、これからの地域との関わり方についてモアります。 --- 🎙️MC 神垣優香 KoMoro-Mori-More総合ディレクター 大野真貴子 KoMoro-Mori-Moreエグゼクティブ・アドバイザー --- 🎹楽曲作成 耐熱原人バァサス https://www.instagram.com/tainetsugenjin_vs/KoMoro-Mori-More
エピソード
  • 第1回|モリモアの原点、「ハクリビヨリ」の7年のお話|ゲスト 田中一平さん(アーティスト)
    2026/04/24

    モアり場 第1回のゲストは、アーティストの田中一平さん。KoMoro-Mori-Moreの前身であり、小諸・浅間山麓のサロン・ド・ヴェールの森で7年間続いたアーティスト・イン・レジデンス企画「ハクリビヨリ」の立ち上げから運営までを担ってきました。

    カタカナで「ハクリビヨリ」──"剥離"と、"日和"をかけ合わせた造語。日常から非日常へと意識が切り替わる一瞬を、森の中で作品として立ち上げてきた7年間を振り返ります。

    蜂に刺されて思い出す"野生"の感覚、出品者のカンパだけで回していた運営、実家のカフェギャラリーが一時的に"家族"のような場になっていった話、美大生の野外グループ展がいつの間にか世代間交流の場になっていった過程、そして現在の研究テーマ「文化的処方」へと地続きにつながっていきます。

    KoMoro-Mori-Moreがどこから来たのかを知る、記念すべき第1回です。

    聞き手:神垣優香、大野真貴子

    ゲスト:田中一平(アーティスト)

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    58 分
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