「企業の社会課題解決って、なんだか難しそう…」
そんなイメージを覆す、具体的な企業のリアルな取り組みに迫る第3回!
今回は、私たちが普段よく知っている身近な企業や、地域の最前線で活躍するBtoB企業が、ビジネスを通じてどのように社会課題と向き合っているのかをタカさんと紐解いていきます。
ロート製薬が向き合う現代特有の課題とは?
三木プーリが直面した人口半減の危機に対し、あえて地域コミュニティや若者の就労支援に投資する理由とは?
さらには、育児や介護、居住地といった制限という殻を破り、誰もが自分らしい才能を開花させられる新しい働き方を創出するクラウドワークスの事例など、事例が盛りだくさん。
社会課題は、ボランティアや慈善活動としてだけでなく、企業の生存戦略そのものに直結しています。日々のニュースや身の回りのサービスを見る目が、少し変わるかもしれません!
【今回のトピック】
・ロート製薬に見る、現代の目へのアプローチ
・三木プーリが挑む、地方の人口減少と人手不足の解決策
・フリーランスの働き方を広げるクラウドワークスが提供する価値
・社会課題解決は、ビジネスの持続可能性(サステナビリティ)そのもの
【パーソナリティ紹介】
🎙 タカ(ICHI COMMONS 代表)
「誰もが社会課題解決の主役になれる世界」をビジョンに掲げ、社会課題解決に向けた共助共創プラットフォームをはじめとするインフラづくりに従事。
🎙 ほなみん(広報PRプランナー)
公務員からフリーランスへと越境し、現在は複数のプロジェクトを横断して活動中。リスナーの皆さんの代表として、等身大の視点で語ります。
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