• 【#200】音で街を聴き直すー田中堅大(都市音楽家)×矢野(Takram)と探る表参道サウンドスケープ
    2026/07/14

    Takramオフィス(表参道)から公開収録。エスパス ルイ・ヴィトン東京の展覧会連動企画「Ways of Seeing」の一環で、音を通じて街を再編集するサウンドスケープ・ワークショップをお届けします。

    ゲストは都市音楽家の田中堅大さんと、企画を手がけたTakramの矢野さん。参加者が表参道で録ってきた音楽教室の音やコンビニの音、犬の足音などをめぐり、動植物にとってのサウンドスケープ、建築の反響設計、下駄の音の粋、「鳴っていない音」を聴く"カウンター・リスニング"まで話が広がります。

    いつもの街の音に耳を澄ませると、景色が違って見えてくる回です。田中さんのファーストソロアルバムもご紹介します。


    音を通して、いつものまちを再編集する ── Ways of Seeing: Espace Louis Vuitton Tokyo #3 Report

    https://www.takram.com/ja/magazine/article/ways-of-seeing-03


    ◉ゲスト

    田中堅大

    1993年東京都生まれ。ブリュッセルと東京を拠点にする都市音楽家/サウンドアーティスト/ギタリスト。都市の現象を、音楽やサウンドアートに応用する「都市作曲(Urban Composition)」の可能性を模索している。


    矢野 太章

    メディアを越えて人や事象の媒介となるエディター。メディアプランニングにとどまらず、編集という手法を用いて、コミュニケーション、場づくりなど、多種多様なアウトプットに対応する。


    出演/石川由佳子・杉田真理子・田中堅大・矢野 太章

    Podcast サムネイル作成/Nippashi

    編集/髙橋隆太



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    30 分
  • 【#199】センスとは地球を見つめるための技術?・SAMPO 塩浦一彗さん
    2026/06/23
    今回は、建築家・塩浦一彗さんをゲストに、彼の活動を深掘りしながらも、地球に存在する無数の美しさについて考えていきます。地球、最高!----私たちは、何を美しいと感じるのだろうか?宝石のように磨かれたものだけが美しいわけではない。使い込まれ、誰かの手垢が残り、時間をまとったものにも確かな魅力がある。原石のままの石に価値を見出し、それを引き立てるジュエリーをつくるように、本当のセンスとは、何かを飾り立てることではなく、そのものが持つ輝きを見つけ出す感覚なのかもしれない。五感で世界に触れることから始まり、その感覚はやがて街や文化、自然、そして宇宙へと広がっていく。私たちが「美しい」と感じるものの根底には、地球という奇跡のような存在への驚きがある。センスとは何か。それは流行を知ることでも、知識をひけらかすことでもない。目の前にあるものの固有性を見抜き、その価値を感じ取る力である。誰かの痕跡が残るもの、長い時間を生き抜いたもの、まだ磨かれていない原石のようなものに宿る可能性を見つけること。----◉ゲスト塩浦一彗|Issui Shioura @issui_cometa_architecture1993年生まれ。東京、ミラノ、ロンドンで育つ。UCL Bartlett School of Architectureで建築を学び、学部・大学院を修了。磯崎新アトリエ、NAP建築設計事務所での勤務を経て独立。2016年よりSAMPO Inc.共同創業者として、建築、空間、プロダクト、コミュニティ形成を横断するプロジェクトに携わる。総合芸術祭「住力」、マイクロアートコンプレックス「KEIRO」などを企画・総合プロデュース。現在はStudio Cometaを主宰し、建築設計や空間演出に加え、地球の鉱物と宇宙的時間をテーマとするジュエリーブランド「Cometa Ring」を展開。主な受賞歴に、《光露路Complex》による建築新人戦2016最優秀新人賞、《SAMPO Playhouse》によるLocal Republic Award特別賞がある。自然と人工、過去と未来、地球と宇宙の境界を横断し、建築や芸術を通して、新たな文化と物語のあり方を探求している。Cometa Ringhttps://www.instagram.com/cometa.ringSAMPOhttps://www.instagram.com/we_are_sampo?igsh=MTkwd3R5OGs5NnFjMQ==出演/杉田真理子 ⁠@mariko_urbannomad⁠ ・塩浦一彗編集/髙橋隆太Follow Us/日々のあれこれ投稿中●Yukakoのインスタはこちらhttps://www.instagram.com/kiki_yukako/●Marikoのインスタはこちらhttps:/www.instagram.com/mariko_urbannomad/Good News for Cities Instagramhttps://instagram.com/good_news_for_cities私たちの会社【一般社団法人 for Cities】Instagramhttps://www.instagram.com/for_cities/HPhttps://www.forcities.org/お仕事のご依頼はこちら:info@forcities.orgfor Citiesのカンパニーガイドはこちら!https://drive.google.com/file/d/1qtK3v_U2d30UbD8Gg|G9Gjug1ti7rBuL/view?usp=sharing●番組へのお便りはこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/VNJkepcQPquVvYK97⁠⁠
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    33 分
  • 【#198】 成長する都市、追いつかないインフラ ― ナイジェリアの首都・アブジャを歩いて
    2026/06/08

    今回は、日本のモダニズム建築の巨匠・丹下健三が都市計画を担当した、ナイジェリアの首都・アブジャを訪れた杉田真理子が、現地で見聞きしたことをレポートします。


    人口2億人を超えるナイジェリアは、「アフリカの巨人」とも呼ばれる国です。かつての首都ラゴスに代わり建設されたアブジャは、日本の建築家・丹下健三が手がけた壮大なマスタープランをもとにつくられました。


    しかし、実際に街を歩いてみると見えてくるのは、計画通りには成長しない都市の姿です。急激な人口増加によってインフラ整備が追いつかないエリアがある一方で、整然と整備された地区も存在する。そこには都市の理想と現実、計画と成長のせめぎ合いがありました。


    都市はどこまで計画できるのか。そして成長する都市とどう付き合うべきなのか。ナイジェリアの首都アブジャを手がかりに、都市計画の可能性と限界について語ります。


    日本のモダニズムはアフリカでどう生きたか──アブジャの現在から考える都市計画の「翻訳」:

    https://note.com/mariko9012/n/nf1113c790a5b


    都市・建築動向 / パリ・アブジャ・ラゴス・ ダカール/ 2025-6冬:

    https://note.com/mariko9012/n/nc9fe3ceceed4


    🙋‍♀️出演/杉田真理子 @mariko_urbannomad

    編集/髙橋隆太


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    24 分
  • 【#197】デザイナーって、誰のこと?・書籍「誰もがデザインする時代のデザイン」日本語版出版記念
    2026/05/30

    「誰もがデザイナーになる時代」における、これからのデザインの役割について考えた回。専門家だけがデザインをするのではなく、祭りをつくること、場を整えること、人との関係を編み直すこともまた、日常のデザインなのではないか——そんな問いから対話が始まります。


    ・「Space(空間)」ではなく、「Place(場所)」として人が愛着を持つ場とは何か。・小さなローカルや祭りに宿る宗教性、そこに関わる“当事者性”とは何か。・デザインを学ぶ意味や、専門デザイナーだからこそ担える役割

    についても掘り下げます。


    📚書籍

    「誰もがデザインする時代のデザイン

    - 日々の営みからソーシャルイノベーションを生み出すための思想と実践」

    https://bnn.co.jp/products/9784802512404

    🎤ゲスト

    石塚理華

    公共とデザイン共同代表。〈多様なわたしたちによる新しい公共〉を目指し、企業・自治体・住民と共に手を取り合い社会課題へ対峙するソーシャルイノベーション・スタジオ「公共とデザイン」を2021年に設立。サービスデザイン・デザインリサーチを専門領域としながら、住民との協働や生活者起点のリサーチ、実験やワークショップ等に基づく事業創出など、社会課題の当事者との協働からのプロジェクト創出に取り組んでいます。共著『クリエイティブデモクラシー』、共訳エツィオ・マンズィーニ『誰もがデザインする時代のデザイン』(共にBNN出版)など。


    岡本 晋

    京都府出身。東京都在住。京都工芸繊維大学大学院博士後期課程デザイン学専攻修了。博士(学術)。専門は、地域政策のためのサービスデザイン・参加型デザイン。2025年、「問いをひらく」をコンセプトに、公共・ガバナンス領域の参加型デザインを推進する一般社団法人monlonを設立。共訳書にエツィオ・マンズィーニ『誰もがデザインする時代のデザイン』(BNN、2026年)がある。

    🙋‍♀️出演/石川由佳子・石塚理華・岡本 晋

    Podcast サムネイル作成/Nippashi

    編集/髙橋隆太


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    43 分
  • 【#196】所作としての掃除|箒研究者・前田陽太さんと考える日常の身体感覚
    2026/05/19

    在野の箒研究者をゲストに迎え、「掃除」という行為を日常の所作として掘り下げた回。

    ※ホストは杉田のみでお送りします。

    ※収録環境の関係上、所々音質が悪い箇所がございます。

    埃をゼロにすることも、空間を完璧に管理することも難しい。だからこそ、“空間の一部として共存させてもらう感覚”が大切なのではないか——そんな問いから対話が始まります。


    箒の音で掃除の状態がわかること。掃除が場だけでなく自分自身を整える“修行”でもあること。さらに、日本の掃除文化や「浄/不浄」の感覚、箒が持つ魔術性まで。


    掃除を「ただの作業」ではなく、人と空間の関係を結び直す行為として見つめ直した一回です。


    ゲスト

    前田陽太

    在野の箒探求・実践者メタバース関連スタートアップでの経験を経て、現実世界の多元的な在り方に関心を持ち、人類学を軸にリサーチと実践を展開。岩手県九戸村の箒産地他、暮らしに根ざした道具「箒」のフィールドワークを継続中。最近は、コンタクト・インプロビゼーションや庭師など身体の純粋経験に関心があり、展示/ワークショップ/パフォーマンス等、もの・身体に関わる様々な表現活動を行う。現在は兵庫県多可町の山間部に在住、箒の原材料であるホウキモロコシを栽培している。


    「埃」「掃除」に関するBridge Studioの刊行物:

    https://bridgekyoto.base.shop/items/140218075


    出演/杉田真理子・前田陽太

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    29 分
  • 【#195】なぜ今、棍棒なのか?里山と身体を取り戻す| 西田有輝さん
    2026/04/07

    自然に負けるとはどういうことか?

    今回のゲストは、造園という実践を通じて自然と向き合いながら、謎の集団「全日本棍棒協会」にも関わる人物。そもそも棍棒とは何か?という素朴な疑問から始まり、棍棒を使った「棍棒とばし」や、里山での活動へと話は広がっていきます。一見すると原始的で遊びのような行為。しかしその裏には、人間と自然の距離感や、現代社会が忘れつつある身体性、そして土地との関係性が潜んでいます。棍棒を握ることで見えてくる、都市とは違うもうひとつの世界。

    遊びのようでいて深い、里山×身体×道具の話を、ゆるやかに掘り下げていきます。


    ゲスト

    西田 有輝(造園家、グラフィックデザイナー)2022年より、suzumeの屋号で庭づくりとグラフィックデザインを仕事にしています。住む人が植物といい関係をつくれるように、庭という不自然な自然をどう扱うべきか、手を動かしながら考えています。全日本棍棒協会の幹部としても活動中。対人コミュニケーションに難ありな協会において、唯一親しみやすい窓口としての立ち位置を保持。愛想が良く、人の話は半分しか聞いてません。全日本棍棒協会⁠https://greatkonbou.jp/⁠

    Podcast | スズメスーパーカルチャーセンター

    https://open.spotify.com/show/6g0Tsp7tHI0A951KR2DKfz?si=iMfstQlvTA25Slft-cdJtQ


    出演/石川由佳子

    Podcast サムネイル作成/Nippashi

    編集/髙橋隆太


    開催決定!for Cities Week 2026 Islamabad


    都市体験のデザインスタジオ for Cities が贈る、世界を舞台にした学びと実践のコレクティブ・リサーチ・プログラム「for Cities Week 2026 Islamabad」の開催が決定!


    これまで東京、京都、カイロ、ホーチミン、チェンマイと開催してきたfor Cities Week。今回の舞台は、計画都市でありながら多様なローカルコミュニティの日常的実践が共存する都市、パキスタン・イスラマバードです。

    丘陵地帯の麓に位置するイスラマバードは、地形、都市計画、制度、暮らしが複層的に重なり合う都市でもあります。こうした環境を背景に、今年のテーマは「Heights(高さ)」。物理的な高さにとどまらず、多様な「Heights」という視点から、ご自身の関心を起点に都市をリサーチしていきます。


    申し込みフォームや詳細はfor cities Instagram プロフィール欄リンクから。日程をチェックしつつ、続報をお待ちください!近日中に現地コラボレーター情報をお知らせします!


    実施期間

    2026年4月25日~5月1日


    開催場所

    パキスタン・イスラマバード


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    49 分
  • 【#194】中国の渋谷?若者に人気の"重慶"在住コンさんに聞く街のリアル
    2026/03/11

    今回は、 2021年に「最も若者に人気の都市」に選ばれた中国・重慶に住むチョウ・シュウ・コンさん(元西村組(合同会社廃屋)の人間ブルドーザー)を迎えて、「重慶ってどんな街?」をひたすら聞きまくる回。中国の巨大都市のリアルな日常を、現地目線でのぞいてみます。

    街には「中国の渋谷」「中国の秋葉原」と呼ばれるエリアがあり、夜になるとバーやお酒文化がにぎわうナイトライフも充実。一方で、移動はタクシー文化が強く、日本とは少し違う都市のリズムも見えてきます。また、中国では公務員が人気の職業という社会事情や、重慶ならではのローカルフードの話題も。最後は、現地で食べられる個性的なまぜそばの話まで飛び出します。


    ◉コンさんおすすめ店

    点線面ラーメンの店。コンさんが故郷に帰ると必ず訪れるお気に入りの一軒。長寿区でしか食べられない「米粉(ミーフン)」の頂点とも言える一杯で、とにかく絶品!


    洛磧水上漂コンさんが大好きな重慶風中華料理のお店。子どもの頃からお父さんとよく通った思い出の場所。この店の料理を食べると、故郷・重慶の味と記憶がよみがえる。


    秦六老太婆摊摊面重慶を代表するまぜそばの名店。地元の人にも愛される、重慶らしい味を楽しめるお店。


    出演/杉田真理子・石川由佳子・

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    開催決定!for Cities Week 2026 Islamabad


    都市体験のデザインスタジオ for Cities が贈る、世界を舞台にした学びと実践のコレクティブ・リサーチ・プログラム「for Cities Week 2026 Islamabad」の開催が決定!


    これまで東京、京都、カイロ、ホーチミン、チェンマイと開催してきたfor Cities Week。今回の舞台は、計画都市でありながら多様なローカルコミュニティの日常的実践が共存する都市、パキスタン・イスラマバードです。

    丘陵地帯の麓に位置するイスラマバードは、地形、都市計画、制度、暮らしが複層的に重なり合う都市でもあります。こうした環境を背景に、今年のテーマは「Heights(高さ)」。物理的な高さにとどまらず、多様な「Heights」という視点から、ご自身の関心を起点に都市をリサーチしていきます。


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    実施期間

    2026年4月25日~5月1日


    開催場所

    パキスタン・イスラマバード



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  • 【#193】マルセイユから学ぶ参加と循環のアーバニズム/高田祐輔さん
    2026/03/03
    今回はフランス・マルセイユからお届けします。注目するのは「参加型住宅」。住民が設計や運営に関わるコレクティブハウジングは、住宅を“商品”から“関係性の場”へと変える試みです。本当に参加は機能しているのか?一部の意識の高い人だけのものになっていないか?そんな反論も踏まえつつ、都市における主体性を考えます。NGOピーチウォールhttps://mursapeches.blog/Academie du climatehttps://www.facebook.com/academieduclimat/?locale=fr_FRYes We Camphttps://www.instagram.com/yes_we_camp/?hl=enみんなのための実験的な仮設コミュニティスペースLes Grands Voisins(Urbanisme transitoireの事例)https://bionet.jp/topics/tokorokawareba22/ゲスト高田祐輔さん神戸大学国際文化学研究科芸術文化論修士課程を経た後、パリ第12大学l’Ecole d’urbanisme de Parisにて修士号取得。マルセイユ在住。都市空間を用いたアートプロジェクト、都市の参加型プロジェクトが専門。都市計画、建築、芸術文化分野での通訳の他、マルセイユにて日仏NPO Nanfutsu Yokosoを立ち上げ、各種イベントを主催。出演/杉田真理子・高田祐輔Podcast サムネイル作成/Nippashi編集/髙橋隆太開催決定!for Cities Week 2026 Islamabad都市体験のデザインスタジオ for Cities が贈る、世界を舞台にした学びと実践のコレクティブ・リサーチ・プログラム「for Cities Week 2026 Islamabad」の開催が決定!これまで東京、京都、カイロ、ホーチミン、チェンマイと開催してきたfor Cities Week。今回の舞台は、計画都市でありながら多様なローカルコミュニティの日常的実践が共存する都市、パキスタン・イスラマバードです。丘陵地帯の麓に位置するイスラマバードは、地形、都市計画、制度、暮らしが複層的に重なり合う都市でもあります。こうした環境を背景に、今年のテーマは「Heights (高さ)」。物理的な高さにとどまらず、多様な「Heights」という視点から、ご自身の関心を起点に都市をリサーチしていきます。申し込みフォームや詳細はfor cities Instagram プロフィール欄リンクから。日程をチェックしつつ、続報をお待ちください!近日中に現地コラボレーター情報をお知らせします!実施期間2026年4月25日~5月1日開催場所パキスタン・イスラマバード🖐️Follow Us / 日々のあれこれ投稿中●⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Yukakoのインスタは⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/kiki_yukako/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⚫︎Marikoのインスタは⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mariko_urbannomad/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠●⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Good News for Cities のInstagramは⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://instagram.com/good_news_for_cities⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠━━━━━━━━━━━━━私たちの会社【一般社団法人for Cities】⁠Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ https://www.instagram.com/for_cities/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠HP⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.forcities.org/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠●⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お仕事のご依頼はこちら:⁠⁠⁠⁠⁠info@forcities.org⁠⁠⁠⁠⁠⚫︎for Citiesのカンパニーガイドは⁠こちら⁠!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://drive.google.com/file/d/1qtK3v_U2d3OUbD8GglG9Gjug1ti7rBuL/view?usp=sharing⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠━━━━━━━━━━━━━●⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠番組へのお便りは⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/VNJkepcQPquVvYK97⁠⁠
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