『Full-Count LAB(フルカウントラボ)―探求のカケラ―』のカバーアート

Full-Count LAB(フルカウントラボ)―探求のカケラ―

Full-Count LAB(フルカウントラボ)―探求のカケラ―

著者: 野球専門メディア「Full-Count」
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このコンテンツについて

野球専門メディア「Full-Count(フルカウント)」がお届けする、"声"で野球を深掘りする探究型ポッドキャスト番組。タイトルの「LAB」は"研究室"の意味で、 選手の言葉、文化の背景、名場面の記憶…さまざまな"カケラ"を起点に、野球の奥深さを柔らかく、そして時にマニアックに掘り下げます。ひとつのカケラから生まれる"問い"や"気づき"を、物語として形にしていく。そんな番組です。野球専門メディア「Full-Count」 野球・ソフトボール
エピソード
  • Vol.26 ソフトバンクを止めるのは?楽天が優勝候補に浮上…2026年パ・リーグ展望とブレイク予報
    2026/01/13

    【番組のココに注目!(聞きどころ)】

    ★最多勝右腕・有原航平投手が「姿勢」を絶賛した若き鷹投手とは?

    ★ファーム打率.306&18発!日本ハム期待の長距離砲の期待

    ★スケートで鍛えた下半身!オリックス注目投手

    ★「計算できる戦力」前田健太加入でどうなる楽天?

    ★西武は「与える」から「奪う」へ…期待大の若手の競争

    ★ロッテはブルペンが鍵!新生・サブロー監督と注目投手たち

    【番組概要】

    2026年シーズンのパ・リーグ展望SP!昨季の振り返りと、読者アンケートで集まった「ブレイク予報」を基に、各球団の戦力分析を行います。

    王者ソフトバンクの死角と期待の若手、日本ハムの独自ローテ、楽天に加わった前田健太の化学反応とは?さらに、西武の「奪い取る」新競争原理やロッテのブルペン事情まで。

    キャンプイン直前、楢崎豊と湯浅大が各球団の現在地と「今年来る」注目選手を深掘りします。

    ※西武・今井達也投手についてはアストロズ移籍決定前に番組収録をしています。ご了承ください。

    【出演者情報】

    MC: 新保友映(アナウンサー)

    Creative2野球事業ディレクター・楢崎 豊

    Full-Count編集長・湯浅 大

    【番組へのご質問・感想はこちらまで】

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    20 分
  • Vol.25 WBC世界一の裏側!歴代優勝を知る記者が語る「頂点への軌跡」と2026年の展望
    2026/01/05

    【番組のココに注目!(聞きどころ)】

    ★ 2026年開幕!野球界ビッグイベントWBCを大特集 ★ 第1回・第2回大会の熱狂と取材秘話

    ★ 侍ジャパン「世界一」の瞬間に立ち会った記者の目 ★ テレビには映らない!現場で見た知られざる舞台裏 ★ 歴代優勝を知る2人が語る「頂点への軌跡」

    ★ 2026年WBCへの展望と侍ジャパンへの期待

    【番組概要】

    2026年、あけましておめでとうございます!新年1発目のFull-Count LABは、いよいよ開催が迫る「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」を大特集。

    今回はゲストを迎えずに、長年野球界を取材し、第1回・第2回、そして前回大会の「世界一」を現地で目撃してきたCreative2野球事業ディレクター・楢崎豊と、Full-Count編集長・湯浅大がたっぷり語り尽くします。 あの興奮の裏側には何があったのか?現場記者だからこそ知る「頂点への軌跡」と、知られざるエピソードを披露。2026年の野球界を占う重要回、必聴です!

    【出演者情報】

    MC: 新保友映(アナウンサー)

    Creative2野球事業ディレクター・楢崎 豊

    Full-Count編集長・湯浅 大

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    28 分
  • Vol.24【宮本和知④】女子野球の未来図!NPB12球団化と2028年ロス五輪・ドジャースタジアムでの「夢のエキシビジョン」構想
    2025/12/21

    【番組のココに注目!(聞きどころ)】

    ★ ワールドカップ7連覇中!世界最強・日本女子野球の現在地

    ★ アジア諸国との技術格差と、ニカラグアなどへの指導・普及活動

    ★ 「見せる野球」でお金を取れる興行へ!目指せ1000万円プレーヤー

    ★ 将来的なNPB12球団による女子チーム保有とトップリーグ構想

    ★ 2028年ロス五輪の夢!ドジャースタジアムで日米エキシビジョン

    ★ 大谷翔平選手やレジェンドOB(イチロー・松井秀喜ら)への期待

    【番組概要】

    読売ジャイアンツ女子チーム前監督・宮本和知さんをお迎えしての最終回は、女子野球の未来について深掘りします。

    世界ランク1位として圧倒的な強さを誇る日本ですが、アジア諸国との実力差や、国内での収益化・プロ化など課題も山積みです。「無料から有料へ」「大学生とトップ層の分離」など、女子野球を本当の意味でメジャーにするための具体的な提言が飛び出します。

    そして、1984年ロス五輪金メダリストである宮本さんが描く最大の夢は、44年ぶりとなる2028年ロス五輪での「日米女子野球エキシビジョン」。ドジャースタジアムに再び立つ夢と、そこにかける熱い想いを語り尽くします。

    【宮本和知プロフィール】

    1964年山口県生まれ。下関工、川崎製鉄水島を経て、ロス五輪で金メダルを獲得。1984年ドラフト3位で巨人に入団し、貴重な左腕として5回のリーグ優勝、2度の日本一に貢献。引退後はタレント・解説者として活躍し、2019年に投手総合コーチとして巨人に復帰。2022年より読売ジャイアンツ女子チームの初代監督に就任し、女子野球の普及・発展に情熱を注いでいる。

    【出演者情報】

    MC: 新保友映(アナウンサー)

    解説:楢崎 豊(Creative2野球事業ディレクター)

    解説:湯浅 大(Full-Count編集長)

    ゲスト: 宮本和知(巨人女子チーム 監督、野球解説者)

    【番組へのご質問・感想はこちらまで】

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    20 分
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