Ep05|劇より帰りのファミレスの方が記憶に残るのはナゼ?
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
概要
せっかく高いチケットを買ったのに、
子どもは劇の内容より「帰りに寄ったファミレス」のことしか覚えていない——
そんな経験、ありませんか?
でもそれ、親の努力がムダになったわけじゃないんです。
今回のエピソードでは、
「劇とご飯は、もともとセットだった」という視点から、
子どもの記憶と安心の正体を探っていきます。
江戸時代の芝居小屋、
人類史における「一緒に食べる」という行為、
そして、子どもが覚えている“本当に大切な時間”。
劇を「作品として消費するもの」ではなく、
“家族の共感タイム”として捉え直してみませんか?
番組について
この番組は、シナリオ工房天邪鬼の西上が、
劇を観る子どもの姿から生まれた小さな疑問を手がかりに、
私たち大人の「当たり前」を見つめ直していくラジオです。
毎週金曜 朝7時配信。
各種リンク
https://lit.link/amano-jaku
匿名の質問箱を作りました↓
・ちょっとした疑問
・モヤッとしたこと
・「これって普通?」と感じたこと
何でもOK、1行でもOK
名前は出さずに、
放送の中で大切に取り上げます
https://ourl.jp/fgHZq
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
楽曲はいつも劇音楽でお世話になっている庄子智一さん(GETEN)に提供していただきました!
素敵な曲だなと感じた方は庄子さんのYouTubeへ
www.youtube.com/@GETENpro
#子育て#子どものいる暮らし#劇は家族の共感タイム #天邪鬼な劇作家
まだレビューはありません