EP4. キャリアはどうやって決めてきた?
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EP4のテーマは、「キャリアの意思決定」。
進学、就職、転職、専門性の選択。 キャリアの節目で、私たちは何を基準に決めてきたのか。
今回は3人それぞれの“決めた瞬間”を持ち寄りながら、 判断の裏側にあった迷い、違和感、勢い、そして納得感を言葉にしていきます。
今回話したこと- Hana: 地域や領域を変えながらキャリアを重ね、まずは選択肢を広げるために 「スーパージェネラリスト」を志向。 その後、「専門性を持ちたい」と感じ、 “T字型(幅×深さ)”への転換を決断しました。 専門分野としてヘルスケアを選んだ理由や、 「ナンバーワンより“オンリーワン”」 というポジショニングの考え方について語ります。
- Dai/Atsu: 迷いの中で、決断の“決定打”になったものは何だったのか。 人、場所、テーマ、怖さ、勢い。 最後に背中を押した要因や、振り返って 「やってよかった/やめておけばよかった」 と感じることについて話します。
キャリアに、いつも明確な正解があるわけではありません。
大切なのは、正解を探し続けることよりも、 自分が何を大事にして選んできたのかを言葉にすること。
いま進路や仕事に迷っている人、自分の選び方の軸を持ちたい人にとって、 何かしらのヒントが残る回になればうれしいです。
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