第31回 【怪談】「誰が来ても戸を開けるな」の夜/『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』MCU復活なるか?&『映画クレヨンしんちゃん奇々怪々!オラの妖怪バケーショーン!』辛口批評
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「日常」というB級映画を最前列で。世間がコスパやタイパに走る中、あえてサクッと終われない「余計な熱量」をお届けする深夜の映画談義へようこそ。
今回は、パーソナリティの背筋が凍るような実体験【怪談】からスタート。小学生の頃、祖父に「夜は誰が来ても戸を開けるな」と忠告され、その夜に起きた不気味な出来事とは……?
メインの【映画レビュー】では、話題の2作品をピックアップ!まずは、近年のMCU不振を打ち破る起爆剤として期待が高まる『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』。Disney+(ディズニープラス)のドラマシリーズを追わずとも単体で楽しめるミステリー要素の強さ、パニッシャーの登場、そしてMJとピーターの関係性など、本作の魅力を大絶賛レビュー!続いては、『映画クレヨンしんちゃん奇々怪々!オラの妖怪バケ~ション 』。導入のテンポの良さは光るものの、狸妖怪の行動原理や脚本構成の穴、感動演出の違和感について、あえて忖度なしの辛口批評でお届けします。
さらに、今後の公開が待ち遠しい注目作『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』と『ゴースト・オブ・ウエノ』をご紹介。番組後半では、英語学習への抵抗感克服や、ジムでのベンチプレス記録更新など、パーソナリティのリアルな「成長」エピソードも語ります。
【タイムスタンプ】00:00 山奥の怪談00:45 戸を開けるな03:36 怪談リアクション05:25 映画レビュー:『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』19:06 MJとピーターの関係23:55 興行と総評24:46 映画レビュー:『映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケーショーン!』30:35 脚本の穴38:37 トレンド遅れ問題46:26 注目映画紹介:『プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争』『ゴースト・オブ・ウエノ』50:39 上野の邦画53:59 成長と英語58:53 習慣化のコツ01:02:24 告知と締め
【番組へのメッセージ】ハッシュタグ:#さくらじお便りフォーム:こちらのリンクから https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfNcJjyHBZECq-r8QzH39mI86a5oLAb9A3vgMCNucWhO60qRg/viewformメール:podcast.circle.radio@gmail.com
【出演】🌸 パーソナリティCircleKSK:作曲家/映画レビュアー月乃:作曲家/梅農家