『【「何も信じられなくなった」時代との闘い方】東大教授・宇野重規「今こそルソーを読みましょう」/幸せになるための『社会契約論』/個人と社会の“あいだ”の言論空間に参加する【ACADEMIA】』のカバーアート

【「何も信じられなくなった」時代との闘い方】東大教授・宇野重規「今こそルソーを読みましょう」/幸せになるための『社会契約論』/個人と社会の“あいだ”の言論空間に参加する【ACADEMIA】

【「何も信じられなくなった」時代との闘い方】東大教授・宇野重規「今こそルソーを読みましょう」/幸せになるための『社会契約論』/個人と社会の“あいだ”の言論空間に参加する【ACADEMIA】

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る
CROSSDIGアカデミア15分間集中講義始まります。 今回のテーマは「ルソーと『社会契約論』」(全4回でお届けします)。 最終回(第4回)のテーマは「ルソーとともに生きる」です。 「人は絶対に他人に隷属してはいけない」と熱く語りかけるルソーの志。 「孤立を防ぎ、足元の地域や仲間との繋がりから変えていく」と説くトクビルの実践。 対照的とされる2人の大思想家ですが、実は現代を生き抜くための「両輪」として結びつきます。 「目線はルソーのように高く持ち、行動はトクビルのように足元から動く」 裏での根回しではなく、オープンでフラットな言論空間で意見をぶつけ合い、互いを認め合うこと。職場や家族、地域の中で「自分らしくありたい」と願う個人が明日から希望を持って生きていくための思考法を、東京大学教授・宇野重規先生と全4回の総仕上げとして考えます。 ご感想や今後ACADEMIAで取り上げてほしいテーマなどもコメント欄にお寄せください! Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません