『【他人に指示を出す人は一番不自由】東大教授・宇野重規/『社会契約論』は混乱してこそ正しい/ルソーに学ぶ「真の自由」それは「自分が決める」/AIは民主主義の“立法者”になれるか?【ACADEMIA】』のカバーアート

【他人に指示を出す人は一番不自由】東大教授・宇野重規/『社会契約論』は混乱してこそ正しい/ルソーに学ぶ「真の自由」それは「自分が決める」/AIは民主主義の“立法者”になれるか?【ACADEMIA】

【他人に指示を出す人は一番不自由】東大教授・宇野重規/『社会契約論』は混乱してこそ正しい/ルソーに学ぶ「真の自由」それは「自分が決める」/AIは民主主義の“立法者”になれるか?【ACADEMIA】

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CROSSDIGアカデミア15分間集中講義、始まります。 今回のテーマは「ルソーと『社会契約論』」(全4回でお届けします)。 3回目のテーマは「ルソーを現代に生かす」です。 ルソーはこう言っています。 自由とは、自分のことを自分できちんと考えて決めていけること。 自由なのに、他人のことを支配しようと思ってあれこれ考えているような連中は、ある意味自分のことを考えないで他人のことばっかり考えている。 そういう人間は全然自由ではなくて、ある意味で言うと不幸な人間ですらある。 東京大学教授の宇野重規教授と、ルソーと『社会契約論』をひも解く4回シリーズの3回目です。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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