『007 消されたライセンス』Licence to Kill(1989):ティモシー・ダルトン 〜 実際に起きた心霊現象と心霊写真 〜 スキマ時間の3分間、映画のお話は如何?16
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
📻この番組では映画作品、音楽、そしてゲームなどのエンタテインメントを、パッケージソフトのジャケから語って参ります。ランニングタイムはちょうど3分。動画で見せるというよりはラジオ番組のように「〜しながら」で聴かせる、というイメージで展開しておりますので、カップ麺の待ち時間などにご利用いただければ幸いです。
📺テレビ東京『午後のロードショー』『サタ☆シネ』ラインナップ作品の中で、うまい具合に私が円盤を所有しているものがあれば、放映日の当日〜翌日の間に関連動画をアップさせて頂きます。
📼16回目の今回は、残念ながら本作でボンド役を降板してしまいました、ティモシー・ダルトンのジェームズ・ボンド最終作『007 消されたライセンス』をご紹介します。
🎞️ちなみにダルトン本人は、あともう一作くらいはやりたかったそうですし、話もできていたんです。ところが、制作者サイドが「いや、あと最低4〜5本はやってくれないと困る」という無茶振りを吹っかけてきたんですなあ。で、それだと自分の人生が全部ジェームズ・ボンドになってしまう、と、結果として無念の降板という形を取らざるを得ませんでした。決して人気がなかったわけではないんですよ。
🍿悪役では注目株がもう一人、ロバート・デヴィの手下の役で、なんとあのベニチオ・デル・トロが出演しておるんです。ものすごくいやらしい感じでねちっこい殺し屋、最後も超絶ド派手な死にっぷり、キャラの立ちっぷりは流石なものなのですが、驚いた事に、これが彼のデビュー作となっ!やっぱり大スターになる人ってのは、どこか違うもんなんだなと改めて感心した次第です。
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません