【第8回】「完全に理解した」は危険信号!『わかったつもり』が奪う本当の読解力とコミュニケーション(わかったつもり 読解力がつかない本当の原因:西林克彦 著)
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
こんにちは!『コネクト・ログ 〜本がつながるラジオ〜』です。
「ああ、なるほど。完全に理解した!」仕事や日常の会話で、そう思った瞬間はありませんか?実はそれ、一番理解から遠ざかっている危険なサインかもしれません。
今回は、西林克彦さんの『わかったつもり 読解力がつかない本当の原因』をテーマに、私たちが無意識に陥る「思い込みの罠」を解体します。小学2年生の国語の文章に隠された真実に大人二人が衝撃を受けたり、マクドナルドの看板から心理学用語の「スキーマ(背景知識)」を学んだりと、今回も話は予測不能な方向へ。「良きものの魔力」に流されがちなSNS時代の危うさや、唯一の正解を手放すことで得られるコミュニケーションの余裕について、パーソナリティ2人が文字通り”膝を突き合わせて”語り合いました。
あなたの「わかったつもり」、本当に大丈夫ですか?
▼番組で紹介した本『わかったつもり 読解力がつかない本当の原因』 西林克彦 著
▼今回のエピソードの深掘り記事はこちら!
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません