#11 障害がある妹3人と育った長男。家族だけで面倒を見る風潮は絶対嫌だった(株式会社ハビリスデザイン 深見勝弘さん/前編)
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#11では、株式会社ハビリスデザインの代表取締役、深見勝弘さんをゲストにお迎えしました。藤沢市を中心に、障害福祉・児童福祉の事業を展開しています。
大工の父の背中を見て育ち、重度の障害がある妹3人と共に暮らした幼少期。妹たちのためにスロープを作る中でバリアフリーの面白さに気づき、修業を経て起業。 障害がある方の暮らしに寄り添う中で、福祉事業へと広がっていきました。
「 障害がある方は、家族で見て当然」という風潮が、絶対嫌だった。その思いの背景にあるものとは。
深見さんが「普通」と感じていた日常が、私たちには新鮮な「ずれ」として映るかもしれません。
パーソナリティ:馬場拓也(社会福祉法人愛川舜寿会 代表)
サブパーソナリティ:山下かおり
運営:神奈川県 福祉子どもみらい局 福祉部 地域福祉課
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/n7j/index.html
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