『#36 <恐怖>メキシコ大使館でケイコと遭遇!?上野の「ラブリー佐々木」聞き間違い事件!さよなら「諸説あります」&「これって変ですか?」来週で終了』のカバーアート

#36 <恐怖>メキシコ大使館でケイコと遭遇!?上野の「ラブリー佐々木」聞き間違い事件!さよなら「諸説あります」&「これって変ですか?」来週で終了

#36 <恐怖>メキシコ大使館でケイコと遭遇!?上野の「ラブリー佐々木」聞き間違い事件!さよなら「諸説あります」&「これって変ですか?」来週で終了

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今週は、DDTの“大巨人”納谷幸男選手が放った、あまりに令和すぎる視聴スタイルから幕を開けます。メキシコ遠征を控えた竹下選手がフロリダで体験した「ルチャリブレの奇跡」。スペイン語しか通じない完全アウェーのメキシコ大使館で、竹下選手のオカンを彷彿とさせる“メキシコ版オカン”に怒鳴られ、絶望的な状況に陥ります。一方、上野選手はジムで遭遇した外国人利用者との「英語の壁」に直面。ロッカーの鍵が開かず困惑する相手に対し、気の利いた一言が返せず「ふふふ」と愛想笑いで濁してしまった後悔をサウナで反省します。エンディングでは、約半年にわたり番組を支えた「諸説あります」「これって変ですか?」の両コーナーの終了が告知されます。また、竹下選手が抱える左膝の古傷(半月板損傷)と、秋山準選手から直伝された「ジャンピング・ニー」に宿る覚悟と美学についても深く切り込む、濃密な1時間です!


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