『【新築価格は"下がりようがない"】中山登志朗/利上げ・円安・資材高で買い手は"お手上げ"/23区で"坪単価4倍差"の二極化/脱タワマンで"都心脱出"/世界で東京はまだ安い?【CROSS DIG不動産】』のカバーアート

【新築価格は"下がりようがない"】中山登志朗/利上げ・円安・資材高で買い手は"お手上げ"/23区で"坪単価4倍差"の二極化/脱タワマンで"都心脱出"/世界で東京はまだ安い?【CROSS DIG不動産】

【新築価格は"下がりようがない"】中山登志朗/利上げ・円安・資材高で買い手は"お手上げ"/23区で"坪単価4倍差"の二極化/脱タワマンで"都心脱出"/世界で東京はまだ安い?【CROSS DIG不動産】

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る
不動産を買いたい方、投資を考えている方などにとって参考になる情報をお届けする「CROSS DIG不動産」。 今回は「日銀利上げと不動産市況の行方」についてです。 日銀が政策金利を1%に引き上げ、31年ぶりの高水準となる中、「住宅ローン金利はどこまで上がるのか?」「いま家を買って大丈夫なのか?」と不安や疑問を感じる方も多いと思います。利上げに円安・資材高が重なり、買い手からは“お手上げ”の声も。3億円のタワマンを手放して郊外へ向かう“都心脱出”も始まる中、日銀利上げと2026年後半の不動産市場を徹底的に深掘りしていきます。 ◆出演◆ 中山登志朗 LIFULL HOME’S総研 チーフアナリスト 出版社を経て、 1998年より不動産調査会社にて不動産マーケット分析、知見提供業務を担当。不動産市況分析の専門家としてテレビ、新聞、雑誌、ウェブサイトなどメディアへのコメント提供、寄稿、出演を行うほか、年50回以上の不動産市況セミナーで講演。2014年9月にHOME’S総研副所長に就任。国土交通省、経済産業省、東京都ほかの審議会委員などを歴任。(現:株式会社LIFULL/LIFULL HOME'S 総研副所長) 駒田健吾(TBS CROSS DIG with Bloomberg) Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません