『#10『響け!ユーフォニアム』を語る①★京アニ10年の軌跡「スタジオという作者」篇・前編★努力は報われる ただしそれは本人が望む形とは限らない、スタジオの構造と作家性への視点、など』のカバーアート

#10『響け!ユーフォニアム』を語る①★京アニ10年の軌跡「スタジオという作者」篇・前編★努力は報われる ただしそれは本人が望む形とは限らない、スタジオの構造と作家性への視点、など

#10『響け!ユーフォニアム』を語る①★京アニ10年の軌跡「スタジオという作者」篇・前編★努力は報われる ただしそれは本人が望む形とは限らない、スタジオの構造と作家性への視点、など

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★★★★★★★目次

📕京アニ10年の軌跡「スタジオという作者」篇

📕努力は報われる ただしそれは本人が望む形とは限らない

📕なぜ京都アニメーションは『響け!ユーフォニアム』を選んだか

📗土着的な必然性、場所としての理由

📗京都・宇治を舞台にした物語

📗「自社原作路線」と「完全内製体制」

📗外部原作にも関わらず「選ばれた」作品

📘題材の必然性、表現としての理由

📘青春群像劇の深化 「ドロドロとキラキラ」

📘演奏表現のエポックメイキング 『ユーフォ』以前と以後

📘スタジオの構造が 作品の精度をつくる

📙1期・11話と3期・12話を対比させた「物語のミラー構造」

📙努力は報われる ただしそれは本人が望む形とは限らない

📙京都アニメーションという「スタジオの作家性」

📚アニメーションスタジオが「スタジオという作者」になる

📚MADHOUSE・ufotable・MAPPA・京都アニメーション

📚日本のアニメーションスタジオのブランド論


★★★★★★★土とフィクション

「土=建築」は重力のうえに建ち、「フィクション=物語」は浮力のなかに建つ。

『土とフィクション』は、建築とポップカルチャーを横断するプロジェクトを手がける建築家 山之内淡 が建築家の視点から、マンガ・アニメーション・ライトノベルなど日本の物語文化を読み解いていく番組です。


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