#11「伝説の番組を作り続ける放送作家の匠が流れのまま歩んできた道、これからのテレビとの向き合い方」【放送作家・中野俊成さん②】
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第11回目を迎えました「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」
今月のスペシャリスト
【放送作家・中野俊成さん】vol.2
今回は放送作家として第一戦で活躍し続ける中野さんのお仕事の核に迫りました。
「電波少年」「ウリナリ」「ウッチャンナンチャンの気分は上々」など私的にずっと子供の頃からのバイブル的、レジェンド番組を立ち上げてきた中野さん。
私の「おもしろ」は中野さんに育ててもらった様なものですw
どのように企画を思いつくのか、コントの書き方など初めて聞くお話盛りだくさんです!お楽しみあれ〜!
〈目次〉
- 放送作家になってどうコツを掴んで行った?
- コントの書き方ってどうやってるの?
- この仕事むずかしかった!というものはあった?
- 新人イジメのディレクター
- 売れっ子になった実感もなくただ徹夜していたあの頃
- 放送作家の仕事ってどうやって始まるの?
- 結構メンタル弱いんだぞ!俺は!
- 傷ついた時の乗り越え方(変な人向け)
- 「電波少年」のヒッチハイク企画がの元祖話
- お金を持ち逃げされたから巡り会えた
- これからのテレビはどうなる?
まだまだ聴きたい話が山のようにある!!!ありすぎる!!!!足りない!!!!
放送作家の匠である、中野俊成さんの貴重なお話まだまだ続きます。次回もお楽しみに!
「Café Marieto」への感想やメッセージはこちらまで!
番組で取り上げる時もありますのでペンネームをお忘れなく。
沢山のコメントお待ちしております。
📩marieto.contact@gmail.com
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