『#12 絶対に譲れない引っ越しの条件/お便り:親のレールで選んだ仕事と後悔。好きなことに挑戦する今も、親への消えない恨みとどう向き合えばいいですか?』のカバーアート

#12 絶対に譲れない引っ越しの条件/お便り:親のレールで選んだ仕事と後悔。好きなことに挑戦する今も、親への消えない恨みとどう向き合えばいいですか?

#12 絶対に譲れない引っ越しの条件/お便り:親のレールで選んだ仕事と後悔。好きなことに挑戦する今も、親への消えない恨みとどう向き合えばいいですか?

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概要

隣人の引越/顔を知らない隣人/マンションのクリーニング/塩素の匂いの記憶/プールの授業の見学/1人で教室掃除/幽霊疑惑で終了/家賃値上げ/東京の家賃問題/交渉できるの?/引越しトーク/新築じゃないと嫌/物件見るの楽しい/タワマン妄想/衣装部屋欲しい/Open Door/セレブの家の格違い/トロイ・シヴァン回


15:13〜お便り

・私は親のレールに乗せられ資格職に就きました。

社会に出るまで親の言うことは絶対だと疑わずその仕事に就きましたが、安定はしてるけど苦手、なんなら嫌いな仕事だと言うことが働いてから分かりました。

その後、心を病んでしまい同じ業界の別の職種に転職しました。それからはそれなりに働けていたのですが、長い人生もっと好きなことや得意なことを学びたい仕事にしたいと思うようになりました。

まずは好きなことや得意なことを探してみよう、それもやってみなければ分からないと思い、現在挑戦しつつ勉強も続けています。

ですが、挑戦している分やはり給与は下がり安定とは程遠いです。でも自分が決めたことだからと今は挑戦を続けています。

どうしても同世代の収入や社会的地位みたいなものを羨ましく思ってしまう時もありますし、

1番の悩みは学生の頃にもっと自分の好きなこと得意なことから仕事に繋げて良いよとしてくれなかった親を恨んでしまうことです。

恨んでも仕方ないのですが、学生の時に好きなことが学べていたら、今頃仕事にやりがいを持ちながらそれなりに稼げていたのではと思ってしまう自分がいます。

私が心を病んでしまった時、親はレールに乗せてしまったことを後悔したそうです。

もう過去は変えられないしって言い聞かせていますが、どうしてもそこに戻ってしまう時があります。

どうしたら恨みをなくせるのでしょうか。

もし大串さんだったらどのようにこの気持ちと向き合いますか?

また今後どのような気持ちで進んでいけば良いのでしょうか。


私は沈黙が苦手です。親友との沈黙は心地いいのですが、職場の人との沈黙が苦手で、

ついどうでもいいことを話してしまい辛くなっています。

大串さんは沈黙にたいしてどう感じていますか?苦手にならないために、何を心がけたらいいと思いますか?


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