『【“世界最大のエンジン屋”がEV開発を急いだ結果】「2.5兆円損失」トランプ復活で逆風&中国で惨敗/でも「新型ハイブリッドは勝てる」Bloombergアナリスト・吉田達生【WORLD DECODER】』のカバーアート

【“世界最大のエンジン屋”がEV開発を急いだ結果】「2.5兆円損失」トランプ復活で逆風&中国で惨敗/でも「新型ハイブリッドは勝てる」Bloombergアナリスト・吉田達生【WORLD DECODER】

【“世界最大のエンジン屋”がEV開発を急いだ結果】「2.5兆円損失」トランプ復活で逆風&中国で惨敗/でも「新型ハイブリッドは勝てる」Bloombergアナリスト・吉田達生【WORLD DECODER】

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概要

https://youtube.com/@tbs_bloomberg 👆チャンネル登録・高評価をよろしくお願いします ブルームバーグの記者やエコノミストとともに複雑な世界を読み解く「ワールド・デコーダー」 今回のテーマは【ホンダ2.5兆円損失「脱エンジン」の高い壁】です 自動車大手のホンダが新型EV・電気自動車の開発を中止、最大2兆5000億円もの損失を計上すると発表しました ホンダは世界最大のエンジンメーカーとしても知られています そんなホンダのアイデンティティを崩しかねないEV化の波に飲み込まれまいと、野心的な目標を掲げましたが、今回事実上の撤回に追い込まれました 今ホンダで何が起きているのか? そしてEVはもはや「オワコン」なのか? 自動車業界を長年分析するBloomberg Intelligenceの自動車担当シニアアナリスト 吉田達生さんと考えます ◆チャプター◆ 00:00 番組開始 00:12 ホンダ2.5兆円損失「脱エンジン」の高い壁 01:17 ホンダの「脱エンジン」失敗の理由 18:42 ホンダとトヨタの明暗 27:50 EVはもう「オワコン」なのか? ◆出演◆ ▼吉田 達生 Bloomberg Intelligence シニアアナリスト 日本の自動車セクターを担当。 日産自動車に16年間勤務し、商品企画、北米事業、アライアンス戦略等を担当。 ルノーとの提携締結を終えて退社し、証券アナリストに転身。 欧米系証券会社を中心に一貫して自動車セクターを担当し、日経ヴェリタス誌とInstitutional Investors誌でトップアナリストにランクされる。2019年にBloomberg に着任。東京大学経済学部卒、UCLAでMBAを取得、(公社)自動車技術会 正会員。 ▼中川 雅博 TBS CROSS DIG with Bloomberg ビジネスエディター 東洋経済新報社で『週刊東洋経済』『会社四季報』の記者・編集者として、自動車、航空、IT業界などを担当。 その後NewsPicks編集部に移り、テクノロジー業界を取材。副編集長としてチームを統括。 2025年1月にTBSテレビ入社、TBS CROSS DIGで企業・産業コンテンツを担当 X: https://x.com/mshrnakagawa Mail: nakagawa.masahiro@tbs.co.jp ◆スタッフ◆ ディレクター:井部直樹 佐藤朱里 青木菫 杉本葵 映像編集:坪本友輔 サムネイルデザイン:天笠広規 ◆収録日◆ 2026年3月16日 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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