『3月12日オトクなPODCAST「空から世界を測って世界征服!?新聞配達で40万稼いだ技術者・テラドローン塩澤さんと探る、ドローンAIのヤバすぎる未来!」』のカバーアート

3月12日オトクなPODCAST「空から世界を測って世界征服!?新聞配達で40万稼いだ技術者・テラドローン塩澤さんと探る、ドローンAIのヤバすぎる未来!」

3月12日オトクなPODCAST「空から世界を測って世界征服!?新聞配達で40万稼いだ技術者・テラドローン塩澤さんと探る、ドローンAIのヤバすぎる未来!」

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概要

ドローンはもはや「空飛ぶロボット」っす! 皆さん、こんにちは。島根から世界征服を狙う鷹の爪団の吉田です。 今週のポッドキャストは、テラドローン開発本部執行役員の塩澤駿一さんをお迎えしました。 この塩澤さん、早稲田の大学院で「空から世界を測る」研究をしてきたガチの技術者なんですけど、学生時代の休日に新聞配達で月に40万円以上稼いでいたっていう、ちょっと金銭感覚というか体力が謎な人なんですよ。 そんな塩澤さんと語った、ドローンの驚きの実態を報告します! 1. 4000万円の技術をドローンに!?「レーザー」の凄さ もともと軍隊が敵地の地図を作るのに飛行機で使っていた**「レーザー(LIDAR)」**という高価な技術があるんです。昔は1台4000万円もしたそうですが、塩澤さんたちはそれをドローンに積んで、空中から精密な地図を作れるようにしちゃいました。今はドローンメーカーとして、屋内でも安定して飛べる機体も作ってるらしいっすよ。 2. 農業と物流が激変!1日で7トン運ぶ怪力ドローン 今のドローンは、僕らが思ってるよりずっと力持ちです。 農業革命: 昔は人が重いタンクを背負って1日50kg撒くのが限界でしたが、今のドローンは1日で7トンもの肥料を撒けるんです。90秒で50kg撒ききるスピード感、ヤバくないっすか? 物流革命: 中国やアメリカでは、マンションのベランダまで荷物を届けるサービスが始まってます。空を直線で飛ぶから、圧倒的に効率的なんですよね。 3. AIでドローンが「自分で考える」時代へ これからはAIとの組み合わせが重要なんです。 今は人間が操作したりプログラムしたりしてますが、これからはドローン自身が**「雨が降ってきたから軒下に荷物を置こう」とか、「あそこに人がいるから追いかけよう」とか、自分で判断して動く「空飛ぶロボット」**になるそうです。 4. 課題は「防犯」と「ルール」 でも、いいことばかりじゃありません。ドローンが進化すると、**「刑務所の上が開いてるから脱獄し放題」とか、「マンションの窓から勝手に撮影される」**なんてリスクも出てきます。これには塩澤さんも、空の道を決める「航空管制」のようなシステムが必要だと話していました。 最後に:テクノロジーは人を幸せにするために 塩澤さんが目指しているのは、テクノロジーで効率化して、「人が触れ合える時間」を増やすことだそうです。山での作業が1ヶ月から15分に短縮されれば、その分、誰かのお見舞いに行ったりできる。そんな素敵な未来のために開発を続けているんですね。 総統、塩澤さんのドローンがあれば、島根からの世界征服も一気にスピードアップするんじゃないっすか!?
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