『255 #注目の新刊/『ネズミはなぜ回し車で走るのか』「すごい古典入門」『哲学者、女性のオーガズムの進化にいどむ 』「知の革命家たち」『そいつはほんとに敵なのか』ほか』のカバーアート

255 #注目の新刊/『ネズミはなぜ回し車で走るのか』「すごい古典入門」『哲学者、女性のオーガズムの進化にいどむ 』「知の革命家たち」『そいつはほんとに敵なのか』ほか

255 #注目の新刊/『ネズミはなぜ回し車で走るのか』「すごい古典入門」『哲学者、女性のオーガズムの進化にいどむ 』「知の革命家たち」『そいつはほんとに敵なのか』ほか

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YouTube https://youtu.be/7fqS6Rug6EM

★中島定彦『ネズミはなぜ回し車で走るのか』岩波科学ライブラリー、2025年

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★「すごい古典入門」中央公論新社、2026年

https://amzn.to/3N9Qr3b

・戸谷洋志『アーレント――『人間の条件』』

・宇野重規/斎藤哲也(聞き手)『ルソー――『社会契約論』』

・古田徹也『ウィトゲンシュタイン――『論理哲学論考』の基本』

★エリザベス・ロイド『哲学者、女性のオーガズムの進化にいどむ──進化学にひそむバイアスの物語』網谷祐一訳、勁草書房、2025年

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★「知の革命家たち」水声社、2026年

http://www.suiseisha.net/blog/?p=21795

・堀千晶『ジル・ドゥルーズ――思考のイメージ』

・松平敬『カールハインツ・シュトックハウゼン――私は音になる』

・寺尾隆吉『ガブリエル・ガルシア・マルケス――ラテンアメリカ文学と魔術的リアリズムの結合』

・石井洋二郎『ピエール・ブルデュー――作品科学から象徴革命へ』

・野村喜和夫『ルネ・シャール――閃光の詩学』

・大平陽一『ロマン・ヤコブソン――詩学の探究者』

・中村隆之『エドゥアール・グリッサン――〈関係〉の詩学思想』

・渡辺諒『ヴィクトル・セガレン――エグゾティスムの果てに』

・大澤慶久『クレメント・グリーンバーグ――趣味の論理/批評の倫理』

・河村彩『エル・リシツキー――造形する力』

★碇雪恵『そいつはほんとに敵なのか』hayaoki books、2026年

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★谷口忠大、鈴木貴之、丸山隆一『現代社会を生きるためのAI×哲学』講談社、2026年

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当 #哲学の劇場 は様々なプラットフォームでお楽しみいただけます。 #哲劇 w/@yakumoizuru

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