『2月26日オトクなPosdcast「「本を読まない奴はAIに置いていかれるっす!」月100冊の読書家が辿り着いた、AI時代の『超』読書術とは?」』のカバーアート

2月26日オトクなPosdcast「「本を読まない奴はAIに置いていかれるっす!」月100冊の読書家が辿り着いた、AI時代の『超』読書術とは?」

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概要

【吉田くんの潜入レポート】AIで読書をアップデート?天狼院・三浦さんに聞いてみたっ!島根の皆さん、そして世界征服を夢見る皆さんもこんにちは!鷹の爪団の吉田ですっ。今回の「人工知能ちょっと濃い」のゲストは、天狼院書店の三浦高さん。本屋さんなのに講座をやったり、AIで本の作り方をアップデートしたりと、なんだか凄そうな人ですっ。三浦さんによると、実はAIは「編集能力」がめちゃくちゃ高いらしいんですよ。長い文章の全体を把握して要約するのは、もう人間が追いつけないレベルなんだとか。そんな三浦さんが開発したのが、**「リーディングノート with AI」**っ!これ、ただのノートじゃないんです。中にあるQRコードを読み込むと、チャットGPTやジェミニをカスタマイズした**「専用AI」が6つも使えるようになるんですっ。「古典が難しくて読めない……」なんて時も、このAIを使えば世界中の情報を集めて、めちゃくちゃ分かりやすい「副読本」を一瞬で作ってくれる**らしいですよ。驚きなのが、三浦さん自身、今まで月100冊読んでいたのが、今は月8冊で済んでいるってことっ! 冊数は減っても、AIが内容を立体化してくれるから、理解の深さは次元が違うんですって。ちなみに、月8冊読めば日本人の上位1%になれるらしいので、これだけで「いけてる人間」になれちゃうっす!でも、三浦さんは厳しいことも言ってました。**「本を読んでいない人は、結局AIを使いこなせない」**んですっ。 言語能力が高い人ほど、AIへの指示(プロンプト)が上手い。 これからは「読み・書き・AI」が必須スキルの時代になる。 AIに媚びさせず、あえて**「批判的な意見」を言わせる**のが使いこなすコツ。 さらに衝撃なのが、これからの本は**「著者名が消える」**かもしれないんだとか! 人間は間違い(ハルシネーション)を起こすリスクがあるけど、AIで論理を検証した本の方が安全だっていうんです。三浦さん、発想がサイコ……いや、最先端すぎますっ!結局、**「有益な情報をどう受け取って、想像力を働かせるか」**が大事ってことですね。 皆さんも、AIに顎で使われないように、まずはこのノートで読書を始めてみてはどうでしょうか?あ、島根には本屋が少ないかもしれないので、そこはネットとかで何とかしてくださいっ!以上、吉田でしたっ!
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