[24-1] 日本銀行が発表する将来予測!2026年はボーナスタイムになるけど反動で2027年の経済は沈む?金利はあと◯回くらい上がって◯%くらいになりそうです【展望レポート2026年1月編】 | 政治経済情勢活用ラジオ[PESU]
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
概要
今回の展望レポートはめっちゃくちゃ面白いです by 野村
経済・物価情勢の展望(展望レポート)「基本的見解」
2026年1月23日発表/ 日本銀行
https://www.boj.or.jp/mopo/outlook/gor2601a.pdf
▼本日の番組チャプター▼
(00:00) 展望レポートは経済や物価が将来どうなるか?を直接、もっとも信頼ある根拠をもって書いているレポートです
(03:25) なんで複数回、展望レポートを収録して放送しているんですか?定点観測の重要性
(04:03) 「一時的に悪くなってその後良くなるで」の「一時的に悪くなって」から抜け出す地点まで到達。今年はガンガンいこうぜ!
(05:46) 2026年は公的支援という『追い風』があるボーナスタイム?米国選挙の影響。補助金や助成金がたくさん出る説
(08:02) バラマキ経済をしたなら、当然に反動として2027年は影響を受ける可能性。経済はなぜ循環する?
(09:26) 補助金・助成金など、公的支援が拡充するとして、それをちゃんと利活用できるかどうか?
(11:16) お金があると使い方が雑になるという人間の心理や傾向に対策できるか?
(12:21) 今年、2回くらい利上げありそうです。1.25%の政策金利を視野に入れた生活や企業活動を
(14:26) 政策金利の変動っていうのは、社債なども影響を受ける?
(15:22) 政策金利が1.25%としたら、我々が借りるときやローンはだいたいいくらの利率になる?0.5%金利が変わると実際に払う金額はものすごく増えるという話
(18:08) 今回の展望レポートの全体感のまとめ
(19:05) 衆議院解散選挙の影響や消費税減税がどのような影響をうけるかは含めていないことを前提にした見通し・未来予測のレポートであることは要注意
※政治経済情勢は刻一刻と変化していますが、この放送は【2026年2月5日】時点で収録した内容です。ご了承下さい※
■政治経済情勢活用会とは?
設立趣旨:私たちが目指すこと
→ https://note.com/pesu1759/n/nf02fcb099e48
政治経済情勢活用ラジオは、毎日6時間以上国内・海外のニュースや経済レポート情報を見ている野村さんと、インタビューワーの飯田が、政治経済情勢を経営活動に活用できないかを目指して情報を読み解いていく試みの番組です。
普段から政治や経済のニュース新聞等を複数読んで精査する時間のない経営層やビジネスパーソンを対象に、時代や環境の流れをお伝えします。
■政治経済情勢活用ラジオ[PESUニュース]
Spotify・Apple Podcast・Amazon music・Pockets Castで配信中。「政治経済」で検索
X(旧:Twitter)はじめました。#PESUや番組名で検索。
■注意事項
株価の上下や為替の上下、個別の業界や個別の企業などといった投資情報を取り上げているのではまったくなく、日本や海外の政治経済の環境が自分の会社や人生に与える影響を知ったうえで選択できるようになることを目指します。放送中のいかなる表現においても将来を断定するものではなく、あくまで私たちが想定した仮説に過ぎません。