#107《音楽対談》テクノロックバンド航空電子のタバタ君と(前編)新作の話を聴いたら面白過ぎるエピソード満載【福岡音楽人対談】2026/01/17
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
概要
このゼミにもちょくちょく登場してもらっているバンド「航空電子」のタバタくんにまたまた話を聴かせてもらいました。
毎回、東京でバンド活動や音源制作スタッフをやっていた彼ならではの興味深い話満載なんですが、今回は無期限運休(活動休止)前最後の新作「蜃気楼ニ浮カブ街」をリリースしたということで、アーティストインタビューぽく話を聴こうと思ったんですが・・・
タバタくんが普通にプロモーショントークをするはずもなく、今回特装盤で7インチサイズ豪華写真集&CDにした理由や数年間アジア中心に旅した経験をもとに構想したこの作品の持つ意味、など話してたらやっぱりリアルバンドマン話に。
ジャケット印刷のこだわり、台湾で遊ぶはずがバックバンドに、会津若松の凄すぎるスタジオ、など面白い話だらけ。
ということで今回も時間切れ、航空電子休止の話はまた次のエピソードで。
(今回の対談は2025年に行ったものですのでご了承ください)
☆航空電子の運休前ライブが1月21日 浜松、2月11日秋葉原で開催されます。見納めかも・・・
詳しくは
http://www.kouku-densi.com/index.php/schedule
☆ニューアルバム「蜃気楼ニ浮カブ街」
リアルで手にして、目にして、耳にして体験してほしい作品です。販売サイトは
https://from404.stores.jp/
まだレビューはありません