『#3-2『葬送のフリーレン』を語る③★物語世界観のお話★物語の「ナラティブ」とは何か?、アニメーション第2話〜シーズン1最終話第28話までを語る、名付けの信仰について、新世紀エヴァンゲリオン1995年TV版との関連、物語の抽象化への視点、葬送のフリーレンの空の色、など』のカバーアート

#3-2『葬送のフリーレン』を語る③★物語世界観のお話★物語の「ナラティブ」とは何か?、アニメーション第2話〜シーズン1最終話第28話までを語る、名付けの信仰について、新世紀エヴァンゲリオン1995年TV版との関連、物語の抽象化への視点、葬送のフリーレンの空の色、など

#3-2『葬送のフリーレン』を語る③★物語世界観のお話★物語の「ナラティブ」とは何か?、アニメーション第2話〜シーズン1最終話第28話までを語る、名付けの信仰について、新世紀エヴァンゲリオン1995年TV版との関連、物語の抽象化への視点、葬送のフリーレンの空の色、など

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概要

★★★★★★★目次

📕全体・細部・世界観の3つが揃うこと

📕「世界観」=「ナラティブ」

📕「コンセプト」と「ナラティブ」

📗名を与えること

📗『千と千尋の神隠し』と「名付けの信仰」

📗9歳の原体験

📗『葬送のフリーレン』と『新世紀エヴァンゲリオン1995年TV版』

📘物語の抽象化とセリフの配置

📘葬送のフリーレン 私の嫌いな天才だ

📘また会ったときに恥ずかしいからね

📘現代的な演出へ

📙4つのブロック

📙2つの旅を重ねていく物語

📙少女マンガ性に厚みを与える

📚「空の色」と「空の描かれ方」

📚おとぎ話のナラティブ


★★★★★★★土とフィクション

「土=建築」は重力のうえに建ち、「フィクション=物語」は浮力のなかに建つ。

『土とフィクション』は、建築とポップカルチャーを横断するプロジェクトを手がける建築家 山之内淡 が建築家の視点から、マンガ・アニメーション・ライトノベルなど日本の物語文化を読み解いていく番組です。


★★★★★★ナラティブの時代|THE AGE OF NARRATIVE

建築家 山之内淡 公式note📖土とフィクション公式note

▷ https://note.com/soil_and_fiction

次の『ナラティブ(物語)の時代』を歩むための、思考と哲学・具体的なナレッジ・日々の小さな気づきなどを、原液のまま薄めずに執筆しお届けする公式noteです。

2月公開開始いたします。フォローしてお待ちください。


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