#91 民主化から36年。チェコ・プラハのパブリック事情を探る
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概要
チェコ/プラハのパブリック事情/共産主義から民主化した国/ヴルタヴァ川(モルダウ川)の活用/堤防下の倉庫跡リノベ/CAMP(都市計画建築センター)/キュレーターが常駐/都市の質を支えるデザインマニュアルと規則/マサリク駅の再開発/ザハハディド/再開発のポイント”浸透性”/自由と民主主義のための闘争の日/子供向けの文化政策/人形劇の国立劇場/
「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回は、1/30にオンラインにて開催した「公共R不動産オンラインミニトーク:チェコ・プラハのパブリック事情」の様子をお届けします。民主化から36年、中世の街並みが残るチェコの首都プラハが、今どんな変化をしているのか。ヴルダヴァ川河畔のエリアリノベーションや、アーバンセンターの取り組み、子ども向けの文化政策についてなど、公共R不動産研究所員の松田が2025年11月、1週間にわたり現地を歩いた旅の様子についてお話いただきました。
※一部、写真を表示してコメントしており若干わかりづらい箇所もありますが
ご了承ください。
スピーカー
松田東子(公共R不動産研究所員)
▶︎関連リンク
人間以上に巧みなダムづくり 気候変動と闘うチェコの「野生の施工業者」ビーバー
https://globe.asahi.com/article/15923888
みんなの都市 : 初心者のための都市計画マニュアル(原著者:オサム・オカムラ)
https://amzn.asia/d/04RuS3kw
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