#85「何かアドバイスしなきゃ」の罠。広報担当者が「主観の感想」を伝えるべき理由
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コンテンツを作っていて誰かに意見を求められたとき、「何かアドバイスしなきゃ」とプレッシャーを感じる広報さんは多いはず。でも大切なのは、上から目線の評価ではなく「主観の感想」を素直に伝えること。
今回は、佐渡島庸平さんの新刊『編集者のフィードバック』をテーマにお話ししています。二宮さんも「上限を自分の目線にする評価者になっていた」と大反省(笑)。
フィードバックについて考えるきっかけになってもらえると嬉しいです!(濱中)
・フィードバックへの苦手意識とプレッシャー
・「『評価者』になっていた…」
・社長のフィードバックに助けられた話
・2年前の衝突を振り返って。「東京広報大学」黎明期
・答えを突きつけない関係性
▼MC二人のXもぜひタグ付けして投稿してください!
二宮:@recliveninomiya
濱中:@cmg_hamanaka
お便りフォームからリクエスト&ご感想をお待ちしています!https://forms.gle/sdhPciGhJfADqr5N8
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