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#79 「名刺を渡したのに反応が薄い…」学会での人脈づくりの仕方、コツ【お便り回答】

#79 「名刺を渡したのに反応が薄い…」学会での人脈づくりの仕方、コツ【お便り回答】

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今回のICUトークはリスナーさんからのお便り回答「学会でのコネづくり」がテーマ!



国際学会や国内学会で、


✔ どうやって話しかける?✔ 名刺交換だけで終わらせない方法は?✔ 将来働きたい施設にはどうアプローチする?✔ 留学や共同研究につながる出会いはどう作る?✔エレベーターピッチとは?


そんな疑問について、実体験を交えながら語りました。

学会は発表するだけの場所ではなく、キャリアを広げるチャンスの場でもあります。
若手医師・医療従事者の皆さんが次の学会で一歩踏み出すきっかけになれば嬉しいです!


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https://x.com/ICU_talk

お便りフォームを作成しました。番組のご感想やご質問、取り上げてほしいテーマなど、ぜひ皆さんからのお便りをお待ちしております。

https://forms.gle/9Xa6bfKaexNLishk9

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「ICUトーク」では、集中治療専門医の小林宏維と小谷祐樹が、集中治療の魅力や診療の知識、キャリア形成のヒントを楽しくお届けします。エビデンスの日常診療での活かし方、研究活動の実際や集中治療医としてのキャリア形成など、若手医師や医療従事者が直面する課題に寄り添った内容です。


小林宏維

総合内科を基盤とし、国内で集中治療の研鑽を積んだ後、アメリカでMMScの学位取得とリサーチフェローを経験。さらにカナダに渡り集中治療クリニカルフェローシップを修了、2024年秋から帰国し集中治療医として診療しています。幅広い経験を基に、臨床現場での診療に留まらず若手医師の教育やキャリア支援、研究活動にも積極的に取り組んでいます。特に注力しているのは敗血症、呼吸不全、重症病態での治療効果の異質性。Xアカウント:⁠⁠https://x.com/hirotadaMD⁠⁠ @hirotadaMD


小谷祐樹

救急医療をベースに集中治療のトレーニングを進めつつ、臨床研究にも積極的に取り組む。イタリアでの2年間の研究留学を経て、2024年春に帰国。国内外の研究者との連携による研究発信は継続しつつ、エビデンスに基づいた診療とその実践に力を注いでいます。また、キャリア形成支援や海外留学に関するアドバイスを通じて、若手医師サポートにも尽力。特に関心のある分野は循環動態管理、生理学的困難気道、急性腎障害。Xアカウント:⁠⁠https://x.com/Yukikotani5⁠⁠ @Yukikotani5


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