『#78 東京マラソンから静岡マラソンへ|応援でもらった刺激を次の挑戦へ』のカバーアート

#78 東京マラソンから静岡マラソンへ|応援でもらった刺激を次の挑戦へ

#78 東京マラソンから静岡マラソンへ|応援でもらった刺激を次の挑戦へ

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概要

今回は、2026年3月1日に開催された東京マラソンの応援に行った話をお届けします。


・ワールドメジャーならではの規模感、当日の気象、完走者の居住地域や沿道に来た人の数をご紹介

・トップ集団、サブエガペーサー集団、サブスリーペーサー集団の迫力
・清澄通りを埋め尽くすランナーの景色
・ラスト2km、苦しい区間で踏ん張るランナーたち


沿道から見ていると、改めてマラソンに挑戦するランナーと応援の熱量を感じます。

私自身、2023年の東京マラソンで初めてサブスリーを達成したとき、ラスト数キロの一番苦しい区間で沿道の応援に背中を押されました。

今回は、その時の恩返しのような気持ちで応援しました。


また、ランナーの走る姿を見て、春のマラソンは暑さ対策が重要になってきていると感じました。

次のレースは静岡マラソン。東京マラソンの応援からもらった刺激を静岡マラソンに繋げたい。

勇気を持ってチャレンジしたいという話をしています。


パーソナリティ

宮﨑晃(Miyazaki Akira)

⁠⁠⁠株式会社actenable⁠⁠⁠


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