『#71 あけましておめでとうございます 新年早々、秋元優里の「ファン層」について考える』のカバーアート

#71 あけましておめでとうございます 新年早々、秋元優里の「ファン層」について考える

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概要

★「局アナ」という意識から、「需要と供給」を踏まえて「自らの在り方」を模索しなくてはならない岐路に、今立っている秋元★「局アナ」は、自分を出さない仕事、しかも報道、ニュースの邪魔にならないように…という美徳★インスタを始めて、フォロワーの属性からリアルな現在地(男性からの圧倒的支持)を知ることになった秋元★「ファン」の皆さんあってこそ! だからこそしっかり届けたい…さて、どうしたらいいのか? どんな「キャラ」を目指すべき??★「作家、鈴木涼美」の場合。男性誌媒体から徐々に女性誌媒体へ、読者(ファン)層の変遷。今では熱心な女性ファン多め★鈴木が解説する「こわいこわくない論」「日本人男性が求める理想の女性」★実は、まったく演じることができない女、秋元優里。ずっと自分! キャラ乗せ無しの無添加人生。★鈴木の教え「女性のファンが多い方が、お金になる…」★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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