『#7『納棺夫日記』青木新門』のカバーアート

#7『納棺夫日記』青木新門

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概要

本についての期待と回想。桂書房、1993年。古書で購入したら著者からどなたかへの謹呈本だったのですが、この本を売るのはおそらく本人ではなく遺族だろうなあと思いました。

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