『#65 【小中接続⑥】小中をつなぐ「リタラシー指導」(ゲスト:アレン玉井光江先生)』のカバーアート

#65 【小中接続⑥】小中をつなぐ「リタラシー指導」(ゲスト:アレン玉井光江先生)

#65 【小中接続⑥】小中をつなぐ「リタラシー指導」(ゲスト:アレン玉井光江先生)

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

「小中接続」特別エピソードの第6弾は、引き続き青山学院大学名誉教授のアレン玉井光江先生をゲストにお迎え。

リスナーから寄せられた「小中接続」の疑問に、先生が大切にしている「リタラシー指導」の観点からお答えいただきます。

アレン先生の「ことば」の捉え方から、体や声、物語を使った具体的な指導の様子まで、聞けば聞くほど好奇心が膨らむエピソードです!


【チャプター】

(01:54) 小学校で大切にしたいリタラシー指導

まずは「名前読み」を徹底/素早い文字認識で「目が横に広がる」/書く力の重要性/ 「カラダことば」を聞く/Sounds and Letters は帯活動で/単語の読み・書きの指導/「リタラシー」へのこだわり/ミシシッピの奇跡/音と文字に橋をかける/「バセバ11」って!?/フォニックスだけではいけない

(23:03) アルファベットの指導はどこまで?

hatとnatは意味が違う/なぜダメなのかを理解させる/小文字の高さを手で表す/アメリカ人も筆記体が書けない!?

(29:04) 中1の指導で気をつけることは?

Sounds and Letters を丁寧に/プロソディーを大切に/物語で自分の声を知る/意味のある文章を読む経験の大切さ


★実践事例を募集しています★

ご自身の授業実践を共有してくださる方を募集します!企画の詳細と応募は、⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームから。


【パーソナリティ】 

黒木 愛(筑波大学附属小学校) 

Brian Peck(昭和女子大学) 

吉里 明高(東京書籍英語編集部)


【おたよりフォーム】 

番組への質問や感想などは、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠こちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠のフォームからお気軽にお寄せください。


【音楽】

RYU ITO ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://ryu110.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 

Shaun Kono-Peck ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.shaunkonopeck.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 

BGMer ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠http://bgmer.net

adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません