『#55 誰かの日常は、僕らの非日常。文学の枠を超えた剥き出しの表現に刺激されるイマジネーションとは 『夜露死苦現代詩』』のカバーアート

#55 誰かの日常は、僕らの非日常。文学の枠を超えた剥き出しの表現に刺激されるイマジネーションとは 『夜露死苦現代詩』

#55 誰かの日常は、僕らの非日常。文学の枠を超えた剥き出しの表現に刺激されるイマジネーションとは 『夜露死苦現代詩』

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概要

[今回の本]

夜露死苦現代詩 / 都築 響一

https://www.amazon.co.jp/dp/4480427023

[今回の副読本]

奇界/世界 佐藤健寿作品集 / 佐藤 健寿

https://www.amazon.co.jp/dp/4022587229

[トーク内容]

謝辞:年末忙しすぎて本を読む時間が取れませんでした… / ポパイやブルータスの創刊に携わった都築響一さんが注目する人間のナマの文化 / 人が非予定調和的に勝手に生み出したものをとにかく集めたい / いつ俳句を書いても辞世の句になり得る死刑囚の独特の世界観 / 死刑囚の間で綿々と受け継がれる俳句文化の独特な魅力 / 暴走族の特攻服に刺繍される詩が持つ特徴 / 独特のリズム感と言葉遣いに垣間見る暴走族の奥深い美学 / クレイジージャーニーでお馴染みの佐藤健寿さんとの共通点 / 誰かにとっての日常は自分にとっては非日常である / 物語や小説を読んで刺激されるイマジネーションはビジネスの役に立つのか

[番組について]

「読書は人生を豊かにする」と言う仮説を持つ幼なじみ2名が、本の内容を血肉化し、活用していくために、お互いに読んだ本を紹介し、ゆるく雑談をしてインサイトを得るラジオ番組です。パーソナリティを務めるのは、株式会社Right Design代表の小川貴之と、株式会社SmartHR代表の芹澤雅人です。

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