『476.失敗を恐れない。挑戦する人が輝く理由』のカバーアート

476.失敗を恐れない。挑戦する人が輝く理由

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失敗を恐れず挑戦することの大切さや、その一歩が未来につながる理由についてお話しします。 感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7 YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me Web: https://m-e-science.com ================== ◆文字起こしはこちら↓ 三上:はい、皆さんこんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの 吉村:吉村竜児です。 三上:はい、吉村さん本日もよろしくお願いします。 吉村:よろしくお願いします。 三上:はい。さあ今日のテーマは、最近これだいぶできてきたかな? えっと、「失敗を恐れない。挑戦する人が輝く理由」。 吉村:うん。 三上:はい、こちらでお届けしたいと思います。 吉村:はい。 三上:やー、ほんと、昔はね、怖くて、安定・安心がいいなって思ってました。 吉村:なるほど。 三上:今は、とりあえずやりたいことはやってます。 吉村:いいですね。 三上:うん、吉村さんはいかがですか? 吉村:そうですね。まあ僕も結構、色々と思い立ったら、すぐに行動するみたいなところはあるんですけど。 でも、最近だから、自分が、例えば趣味的なことだとか、楽しみのためにやることってなると、だいたい、自分はこういうのが好きだからこの辺押さえておけば、そんなに間違いはないだろうとか、すでに決まって持っている趣味みたいなね。 例えば僕だと、アニメが好きとか、特にそういうコンテンツ系だとバンドリっていうコンテンツが好きなので、そことか、あとはトライクってね、三輪のバイクで走ったりとか。 三上:うんうん。 吉村:だいたい、楽しみのためにやることってなると、だいたいやることはもう決まってきてて、あんまりそこから飛び出して、急に海外に1人旅に行こうとかそういう発想はないんですけど。 三上:はい。 吉村:ただ、仕事とかだとどうしてもね、やっぱりずっと同じことをやり続けてて、それで大丈夫な職業とかもあるけど、僕みたいにある意味配信者みたいな仕事をしていると、同じことだけをずっとやり続けているっていうわけにもいかない部分もあったりするから、その時々で、ちょっと試しにこういうことやってみようかなとか、あとはサービスのメニューとかもね、ちょっとこういうの試しにやってみようとかっていうことを考えて、実行する必要がある機会っていうのは、やっぱり出てくるんで。 そういう時に、そういう機会っていうのがある意味チャレンジじゃないですか?やったことないことをやるわけですから。 三上:そうですね。新しいことを始めるって、そういうことですよね。 吉村:うん。そういう時に、僕はやっぱ大切にしているのは、最初からフルベッドで全力で行くんじゃなくて、ちょこちょこ小さく始めていくっていうやり方ですね。 で、これは「ドラッカー」っていうマネジメントの神様みたいに言われている学者の人がいるわけですけど。 三上:うんうん。 吉村:その人の読書会、ドラッカーの本を読んで勉強しましょうという読書会に、僕、昔参加してたことがあって、その時にだいぶドラッカーの本を読み込んだんですけど、その中でドラッカーが言ってたことなんですよね。 何か新しいことを始めるときは、小さく早く始めなさいって。 三上:小さく早く。 吉村:はい。で、それは会社のマネジメントとかの研究をしている先生が言っていることだから、企業の経営とかの話にはなるんですけど。 新規事業を立ち上げるとかっていう時に、どのぐらいの人とか、お金をそこに投入するかみたいなことっていうのを、やっぱり考える必要があるわけじゃないですか? 三上:はい。 吉村:で、そういう時に、新しい、やったことないことをやるっていうのは、定期的にやっぱりそれをやらないと事業が衰退してきますよって言ってるんですね、ドラッカーは。 三上:うんうん。 吉村:で、だから、それはやらなきゃいけないことなんだけど。でもその時に大事なことは、いきなりたくさんのお金や人員をそこに割いちゃうと、うまくいかなかった時に、後戻...
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