『466.心がほどける時間のつくり方』のカバーアート

466.心がほどける時間のつくり方

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忙しい毎日の中で、ふと立ち止まる時間はありますか? 今回は「心がゆるむ瞬間」にフォーカスして、日常の中で自分を整えるヒントをお届けします。 がんばりすぎている方に、そっと届きますように。 感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7 YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me Web: https://m-e-science.com ================== ◆文字起こしはこちら↓ 三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの 吉村:吉村竜児です。 三上:はい、吉村さん。本日もよろしくお願いします。 吉村:よろしくお願いします。 三上:はい。さあ今日のテーマ「心がほどける時間の作り方」。 吉村:うんうん。 三上:はい。お届けしていきたいと思いますが。 吉村:はい。 三上:やっぱり忙しい中でですね、ふと止まる時間とか、こう自分と向き合う時間って、私、改めて大切だなぁっていうふうに感じるんですけど。 吉村:はい。 三上:これってやっぱり、作ろうって意識すること、 吉村:うんうん。 三上:大切ですか?どうなんだろう。 吉村:そうですね。っていうのは、まあ、その現代社会がかなり忙しいし、例えば別にお仕事をしてなくても、例えばネットがあったり、SNSがあったりとかで、いくらでも頭の中を忙しいままにしておけるような、暇つぶしの娯楽みたいなものとかも溢れてるんで、お仕事とかで忙しい人もそうじゃない人も、同じくらい頭の中は忙しいまんま、みたいな状態に多分なってる人が多いと思うんですよね。 三上:ねぇ、確かにフル回転ずっとしてる気がする。 吉村:だからそうなってくると、意図的にやっぱり頭の整理というかね、自分でちょっと空き時間を作って自分と向き合うであったりとか、あとは、ちょっとスピリチュアルな話になっちゃうと、そういう内面と向き合うとか、高次元の自分自身と向き合うみたいな、そういう時間を作った方がいいと思うんですよ。 っていうのは、実際にはそこで、その空きがあるところにその高次元からのメッセージとかが降ってきやすくなるわけですよ。これは、わかりやすくメッセージとか言葉で降りてくることだけじゃなくて、ふと、ちょっとこう何かやろうかなとかっていう気分になったりとかね。何かふと、アイデアがパッと思い浮かぶとかっていうのも、その空きがあるところにスパッてくるわけですよ。 三上:うん。 吉村:そこを作らないと、いつまでもその目の前の忙しいことに脳がもうフル稼働しちゃって、その高次元からの情報が全く下りてこない状態で生きることになっちゃうんで、そうすると、人生の機械の中の歯車の1つみたいな感じになってしまいかねないわけですよね。 三上:うん。そういう忙しい方が、じゃあちょっとそういう時間を作りたい。でも、なかなかこう忙しいっていうのがなると、どういうふうに作ったら、うまくいくっていうか、考える時間ができやすいっていう、何かアドバイスとかあります?まあ、人によって違うと思うんですけど。 吉村:そうですね。実際にだから本当に、ビジネスとかでものすごい成果を上げている人たち、エリートって呼ばれるような人たちとかで、瞑想とかを取り入れている人たちって今かなり増えてきていると思うんですよね。 三上:うんうん。 吉村:で、だから、「マインドフルネス」っていう言葉が出てきて、それに関する書籍とかもいっぱい出てきたりとか、本当にちょっと一昔前だったら、スピリチュアルっていうカテゴリに押しやられて、ちょっと変わった人たちがやってる変わったこと、みたいなね、そういう話だったのが言ってみたら、本当に世の中で大きな、現実的に大きな成果を上げている人たちが、そういうのを実は取り入れてたっていうことが、今かなりオープンになって多くの人の知るところに出てきているわけですよ。 三上:うん。 吉村:だからそれって、やっぱりそれだけ本当に効果があるし、それをやってる人たちがそれを実感してるから取り入れているわけじゃないですか? 三上:うん、確かに。 ...
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