『463.伝心エンジンプロについて』のカバーアート

463.伝心エンジンプロについて

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こどもの日にちなみ、最近あった親子のエピソードとともに、 本日リリースの「伝心エンジンプロ」について吉村さんとお話しします。 感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7 YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me Web: https://m-e-science.com ================== ◆文字起こしはこちら↓ 三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス。本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの 吉村:吉村竜児です。 三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。 吉村:よろしくお願いします。 三上:はい。さあ今日は5月5日「こどもの日」ということで、ちょっとね、私の最近すごい、親子の、父との会話をまずしたいなと思うんですけど。 「名前の由来」って大人になって改めて感じることって少なくなるのかな?自分の子供とはまた別でですね、自分に関することで、私「恵」って言うじゃないですか? 吉村:はい。 三上:昔はすごい昭和っぽいのが、すごい嫌だった時期があったんですよ。もっとかわいい、二文字の名前がよかった!とかって親にも言ったことあったんですけど。 でもね、今本当思うのは、名前の通り、色んなことに恵まれてるなって。なんて素敵な名前なんだろう!っていうのを、父と会話してたんですけど。 それとか、やっぱり2人姉妹の中で姉妹、性格違うじゃないですか? 吉村:はい。 三上:で、私は本当に遠回りしてきた人生で、でもそれがあるから今がある。みたいな話をしたときに父が、その分だけの経験値と、色んな出会いとね。って、だから今が輝いてるんだね。っていう一言があったんですよ。 吉村:おお! 三上:で、こう、ね、お父さんとこういう会話ができるってすごい嬉しかった!っていう、すみません親子のエピソードだったんですけど! 吉村:うん。いいですね。 三上:はい。あと、こどもの日ですけど、自分が子供の頃あった経験というか、思い出を考える日でもいいのかな?って今ちょっと、ふと思いながら、このお話をさせていただきました。 吉村:いいですね!名前の由来みたいな話になるとね、僕もあんまり、詳しく父から話を聞く前に僕の父も亡くなっちゃってるんで。 三上:うんうん。 吉村:やっぱ同じような感じで、少し変わった名前の知り合いとか身近にいたりするんですけど、その方も由来を聞く前にお父さん亡くなられてしまって、実は聞けてないんですよね。っていう話があって、あ、うちと近い感じだなと。 僕はね、僕の名前も、僕の年代の日本人男性にしてはやや珍しい名前なんじゃないかと思うんですよね。 三上:確かにそうですね、うん。 吉村:はい。漫画とかに、そういう創作物にはよく出てくるんですけど。実在する人の名前として、まず「竜児」っていう名前も珍しいし、あと字がね、この、空飛ぶ「竜」の簡単なほうに、あと「児」、児童の、児童公園とかの「児」っていう、これで「竜児」ってすごく珍しいから。 ただ僕の場合は、竜の子供っていうことで名前つけたんだろうなっていう、そこは一目瞭然なんで。 三上:うん。 吉村:だから、父から名前の由来を直接は聞いてないけど、僕は昔は自分の父親に対して、子供に竜の子供ってつく名前付けるぐらいだから、自分のことを竜だとでも思ってんだろうな、こいつは。ぐらいな感じでね、ひねくれた、斜に構えた感じでね、とらえてたんで、実際のところどう思ってたのかは、わからないんですけど。 でも今になってみてね、改めてこの名前すごく気に入ってるんで、いい名前つけてくれたな。ということで、父親には感謝してるんですけど。 大人になってから、大人になった自分として、父親と深い話をするみたいな、そういうチャンスには恵まれなかったんでね、そういうのがあるのっていいよなって、ちょっと今思いながら聞いてましたね。 三上:ありがとうございます。でもね、吉村さんの場合は娘さんが、素敵な娘さんが2人いらっしゃいますから、またね、この大きくなってまた話すと、深い話が通じたりとか、感じたりとかするんじゃないですか? 吉村:...
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